ゴールドアリュールラストクロップ | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

ゴールドアリュールも、2017年にお亡くなりになったので、2018年産がラストクロップ、血統登録数は、4頭のようです。その貴重なゴールドアリュールのラストクロップの牡がG1から募集されていて、かなり興味はあるのですが・・・・(ダート馬も出世すれば、芝馬よりおいしい)私の過去の出資馬でも、稼頭は、交流ダートG1の帝王賞を勝ってくれたゴルトブリッツです。現在私の3歳以上の出資馬キャロットクラブ5頭、40口クラブ4頭の内、芝で勝負しているのは、シャイントレイル、ジェットモーション、ベストタッチダウンの3頭のみ、この内ベストタッチダウンは、次ダートを試すようです。

Nureyevのニアリークロスなら、ゴールドドリームがいますが、直接クロスとなると、今のところ、まだ大物は、いません。この仔が、そうなる可能性は無きにしもあらずではありますが・・・