ウェルカムゴールドは、無事に手術を終えました。 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

 

 

ウェルカムゴールドは、喉なりの手術を、北海道の社台ホースクリニックで行い、無事に手術を終えました。キャロットクラブの馬では、トゥザクラウンも、喉なりの手術行い、復帰後3勝挙げていますので、ウェルカムゴールドにも、期待したいと思います。多分復帰戦は、年明けになりそうですし、後3カ月くらいは、NF空港にいると思います。私も、10月の初旬に、北海道行きを企画しておりますが、その時迄多分NF空港にいると想定しています。会えるようだったら、会って励ましてきます。(励ましているかどうか理解はしてもらえないと思いますが)キャロットクラブの1歳馬募集もいよいよこれから佳境に入ってきます。昨年は、最優先、一般とも抽選に外れて、入会以来初めてキャロットクラブの出資馬0の年度を作ってしまいました。これも、クラブが順調に成績を上げて、会員増に邁進した努力の現れでしょう。古参会員(母優先に出資している会員を除く)には、厳しいクラブですから仕方ありません。私は、2003年産からの、(いつの間にか古参会員になってしまった)会員にも関わらず、牝馬の選定が甘い事と毎年絞って出資している事もあり、母優先の対象牝馬がいません。(2020年には、対象牝馬の仔が募集されそうですが)さて、今年は、×1もあることですし、最優先の1頭くらいは、出資できるかな?