ジャッカスバークの障害2戦目は3着 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

仕事中だった為、グリーンチャンネルwebでひっそりを応援、マテンロウハピネスではなく、ジャズファンク(間違えてました、ジャズファンクでした)が強すぎました。飛越自体は初戦より安定していましたが、頑張って走りすぎた為か?疲れが見える為、放牧にでました。次も頑張って欲しいと思います。社台グループの1歳馬の募集リストが、発表されて、今年も、1歳馬の牧場見学会には参加予定なのですが、キャロットはともかく、G1の三歳2頭が厳しい状況ですので、今年の1歳馬は、牝馬をメインにした申し込みになりそうです。