ジャッカスバークの初障害は、2着でした。 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

予定では、G1TCのオルトシアが、京都の新馬戦で、評判のディープインパクト産駒グレートウォリアー(グレートウォリアーは、断然人気に支持されるも3着)と対決する予定でしたので、京都競馬場のモニターで、ジャッカスバークの初障害レースを観戦しました。正直、かなり危なっかしい飛越でした。雑な飛越と表現されていましたが、性格が雑なのでしょうか?見るものを、もう少し安心させるような飛越を見せて欲しいところです。ジャンプの技術はともかく、平地での脚はありますので、1番人気のメイショウタカモリには、大差負けでしたが、ひとまず障害でのめどはたったのかな?と思います。ローカルの置き障害なので、何とかなりましたが、中山とか東京の障害レースで果たして完走できるのか?との不安はありますので、もう少し練習を積んで欲しいと思います。しかし、芝の新馬戦は、大混みで比較的抽選の楽だった京都の新馬戦で、オルトシアは、除外となりました。私が、運を持っていないせいかも知れません。次は、京都の芝マイルの新馬戦に向かうようですが、又、抽選漏れになる可能性も結構あります。2月第1週の開催は、芝2000mの新馬戦になりますが、再び除外された場合ここに向かうのか?1/27に、牝馬限定の芝1800mの未勝利戦がありますので、クラブに、ここに向かう可能性はないですか?と問い合わせましたが、新馬戦を使えるうちは、新馬戦に向かうような雰囲気でした。