今や、全国No1調教師の堀先生について | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

私がキャロットクラブに入会したのは、2003年産からですが、その年度のキャロット代表産駒は、ブルーメンブラットです。(2004年産の好みの馬に出資する為に2003年産は、売れ残りから2頭出資)ブルーメンブラットは、既に満口でした。その売れ残りで出資した1頭がバルトアンジェラと言ってフサイチコンコルドの牝馬でした。調教師は、今をトキメク堀調教師です。(その当時はまだ時めいておらず無名でした。)でも、今は閉鎖されたホームページにキャロットクラブ募集中の馬についていろいろ意見を投稿できて、又人の意見を参考にできるものがあったのですが、その中に、堀調教師は、将来有望な調教師だと見抜いていた投稿者がいました。残念ながらバルトアンジェラは、その堀調教師でもドモナラズ、3戦して掲示板にも載らず地方へ売り飛ばされてしまいました。私の目は節穴だった為、リアルインパクトには出資しておりません。(ただ一昨年の阪神カップとWIN5ではお世話になりました。去年もチャンスだったのに去年は、取り逃しました。(T-T )( T-T)チクショウ…)しかし、本当に10年一昔ですわ・・・その当時に堀調教師がここまでの調教師になると見抜いていた人が何人いたでしょうか。