2015年募集馬の価格と東西の振り分け発表今年、本気で狙っていたのは、グリッターカーラの2014牡(父ワークフォース)とラフィントレイルの2014牝(父ヴィクトワールピサ)ですが、両方とも想定価格より募集価格が低かっった・・・それは、それで若干心配ではあります。特に、ラフィントレイルの2014は、今の三歳ゼンノロブロイ牝が、2000万募集だけに、えらいバーゲン価格だと思います。(1400万円の募集価格) グリッターカーラの2014(1800万の募集価格)は、美浦所属ですか・・・・少し残念ではあります。