朝日チャレンジカップに出走した、フレールジャックは、直線一旦先頭に立つも
後続の馬に差されて、8着でした。
8着といっても、0.3秒差なので着順ほどは負けていません。
最後は、横並びに10頭程がひしめいて、本当に、これぞハンデ戦というレースでした。
この後は、ベストのマイル線を狙うとの事で、京都金杯か除外なら中山マイルとの事です。
マイルが、ベストかどうかは、今までの戦績では結果がでていないだけに、半信半疑です。
ファンドの出資者に、あれこれ言う権利はないので、プロの判断を信じるしかありません。
期待していただけに、残念な結果に終わりました。