菊花賞・・・あのペースでは仕方ない | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

菊花賞の前半4Fが、47.8 秒 1000mが 58.8秒 いくらなんでも早すぎる。

これで、最後逃げ切ったら化け物ですね。逃げた ノットアローンは、最後ばてばてで

ブービーのアグネススターチから 3.1秒遅れです。

アグネススターチもペースを考えたら頑張ったと言えるかもしれない。

しかし、横典が私の思惑を見事ぶち壊してくれました。

この際なにも言うことは、ありません。

次の天皇賞で、とり返します・・・本当に取り返せるのか?