オークス・・アマノチェリーランでどうだ? | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

久しぶりに予想をアップします。オークスは、年間を通して最も相性のよいレースです。

過去にも、スティルインラブとチューニーの馬単 33,950円、ウメノファイバーとトゥザヴィクトリーの馬連2840円、エリモエクセルの単勝 1340円とそこそこ以上の穴馬を指名して本線で取ってきています。

ちなみに昨年の本命は7番人気のアサヒライジングです。

しかし、狙いすぎて複勝しか、取れていません。(かなり落ち込みました。)

その私の今年の狙いがアマノチェリーランです。勝てるとは言いませんが、馬券に絡んでくる可能性ありという事で指名します。

血統は、ダンチヒ~デーンヒル~デザートキング  日本ではどちらかと言うと短距離でしか実績が出ていませんが、日本の馬場

だと決め手で、ヘイロー系(特にサンデー)に負けるので、短距離の持続スピード比べでしか結果が出ていないのも仕方がありません。オークスは最近、大体スローで流れ最後の瞬発力勝負になりがちですが、池添が、最後の持続力勝負に持ち込んでくれればあながち無理な狙いでもないと思います。今年のG1(表記が変わったが)は、大荒れ模様オークスもダイワスカーレットの回避で、大荒れを予感させます。(本音を言うと出走して沈んでくれるのが1番良かったのですが。)