ファストドロウ・・・乗り運動再開 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

両前脚の骨瘤は見た目に隆起が見られるものの、馬自身がそう気にしなくなりました。そのため、8月から乗り運動を再開し、現在は周回ダートでハロン22秒のキャンター2000mを行っています。またここまで気になっていた両前脚の疲れからくると思われる腫れは小康状態にあり、現状の乗り運動に支障をきたすことはありません。(キャロットクラブ所属馬情報より)

乗り運動は再開できました。根本的な問題は、解決されていないようですが。