クロフネ産駒 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

今年の3歳世代が、第一世代になりますが予想以上の活躍ですね。フサイチリシャール、フラムドパシオン、シェルズレイ、牡、牝のクラシック部門、ダート部門でトップを狙える馬を出してきました。勝ち上がり率も優秀です。正直言って私の予想は、外れました。タキオンは成功すると見ていましたがクロフネがこれほど成功するとは予想外です。サンデー牝馬との配合で成功しているわけでもなさそうなので、今年の1歳馬の出資候補1番手は、クロフネ産駒という事になりそうです。好みからいくと今年の1歳馬もスペ仔に出資したいのですが、募集されるかどうかも厳しい状況ですので成功確率からいくクロフネ産駒が狙い目ですよね。ただ抽選も厳しくなりそうですが。