今年のサンデーの1歳馬募集価格の平均は、5,772万で最頻値は、6,000万です。昨年に比べ平均値は、4.7%のアップです。昨年の値段も1昨年に比べ約4.7%のアップなので、少しづつ値上げしてきています。ステルス値上げと言えるのかも知れません。という事で、今年は(去年も)サンデーでの出資は締めて社台で申し込む事にしました。申し込んだキズナ牝馬は、先週迄はリストにも載っておらず、1次で申し込めば実績に関係なく出資できると思っていたのですが、今週になって1位票を伸ばしてきており、多分1位票は40票以上になると予測しています。(最終1位票50票くらいか?)従って抽選の10人が当選した後、実績順で出資確定となるので、7月3日の結果通知が来る迄は、どうなるか?分かりません。
申し込んだ馬 ↓
スペイン語の「ナダマス(nada más)」は、「それだけ」「ただそれだけ」を意味します。日常会話で注文時などに「以上です(それだけで結構です)」と言いたい時や、念押しで「それだけだよ」と伝える時によく使われる表現です。
「nada más」の解説
- 直訳すると「これ以上はなにもない」となり、「それ以上はいらない」「それだけ」という意味になります。
:「もっと」「さらに」más(マス) - nada(ナダ):「何もない」「ゼロ」
スペイン語の「y」は英語の「and」に当たる接続詞で「〜と…」「そして」を意味します。単独での読み方は「イ」です。
スペイン語の「y nada más(イ・ナダ・マス)」は、「それだけ」「他には何もない」という意味です。主に、注文時や返答の際に「以上です」と締めくくる場面で使われるフレーズです。








