※はじめに、この記事は個人的な見解であり、LINEの営業等を妨害するものではありません。


 今や国民の3人に1人がダウンロードしていると言われるLINE。便利さや楽しさが強調されているなかで、社会問題も多く発生している。

 その中で最たるものは、いわゆる「既読無視」に端を発するイジメや、未成年の女性を狙った性犯罪である。


 ネット上の一部な例外的見解だが、LINEは日本に参入してきた当初、「韓国国内のサーバーで日本人利用者の会話は全て記録されており、いつでも見ることが出来る」「タダより高いものはない」として、敬遠されてきた。


 1つ目の見解に対しては、事実無根というほかないだろう。事実、LINEで企業や行政の重要情報がやりとりされることはない。(年齢層的にも、常識的にも)

 

 ただし、「タダより高いものはない」という見解には、一部賛成できる。LINEは基本無料であり、課金してスタンプを楽しもうというものだ。メッセージのやりとりや通話にお金がかからない。

 つまり、最も多い利用方法からお金をとらないのであるから、目的は収益ではないと考えるのが自然ということだ。


 ならば、韓国企業の真の目的とは何なのか。答えは、既に「社会現象」となって、日本国内に顕れている。


 中国と韓国は似て非なる国家だ。中国の反日感情は、政治利用的側面が強い。それに対して、韓国は「反日教育」に見られるように、未だに心から日本を憎んでいる人が多い。


 韓国としては、日本を滅ぼしたいはずである。しかし、まともに戦争をしかけたのでは、自衛隊は強いし、バックにはアメリカもいるので、まず勝ち目はない。


 国力のある程度ついた国を滅ぼすのは、容易なことではないが、1つ方法がある。それは、「次の世代を脆弱にすること」なのである。


 「戦争を知らない次世代」を狙い打ちするかのようにLINE等を次々と打ち出し、まずはコミュニケーション能力を下げる。

 次に、勉強・部活等に集中できない環境を作る商品を打ち出し、個人の能力を徐々に下げにかかる。

 そして数十年後、三流、四流程度の人間しかいなくなった日本を、満を持して滅ぼすのである。


 ここに書いたことはタダの妄想と言われればそれまで。しかしやはり、「タダより高いものはない」はこの世の真理だと思う。

 検証といっても、そこまで論理的でもないし、空想も多分に含まれているので、ファンサイトを軽く見ていくような感じでお願いします。(PS版を念頭に置いています。)


 キーファ=(または≒)オルゴ・デミーラという考え方にそこそこの筋を通すためには、クリアしないといけない問題がいくつかあります。


①タイムパラドックスはそこまで重要なのか


 この説を語る上で、タイムパラドックスは最大の難点といえるでしょう。しかし、本作の石版システムはあまり厳密ではありません。

 例を1つ挙げるとすれば、プロビナとレブレサックの関係性です。

 主人公一行は過去のプロビナにおいて、後にレブレサックから来たと判明する神父の命がけの力添えを得て、りゅうき兵を倒し、石版世界を救います。

 レブレサックでは、主人公が来なければ村人の手によって殺されていたはずの神父を救い、ボトクを倒します。

 時系列的にはレブレサック→プロビナですが、石版がそろうのはプロビナの方が先です。つまり、主人公がプロビナに着いた段階では、レブレサックはまだ封印下にあり、本来の歴史の流れ的には、神父は死んでいるはずです。

 つまり、ドラゴンボールZで言うセル編的な感じで、キーファが生まれる前にオルゴ・デミーラが存在していても問題は特にないということです。


②過去のユバールには「封印の鍵」(ボス)がいない


 「封印の鍵」としてのボスが存在しない世界は、ユバール・ダイアラック・グリーンフレークの3つになります。

 このうち、グリーンフレークとダイアラックについては、「天使の涙」が封印を解くカギで、一応「あめふらし」が原因となるモンスターとして設定されています。

 ゲーム中の記述から、魔王は一回の封印にかなりのエネルギーを必要とすることがわかります。ダイアラックとグリーンフレークの理論から推測するのであれば、「生存している人間が多ければ多いほど、封印に必要なエネルギーも大きくなる」と言えます。(島や大陸の面積ではない。)

 つまり、主人公一行が過去のユバールで行ったことは、「封印をされない為に、多くの人間の命を魔物から守れるようにすること」→「キーファを守り手として残すこと」です。

 このことから、ユバールの封印は順番的には最後の方であるとも推測できます。

 ※ジャンについては、プロビナ~レブレサック理論と同様。今回は時系列も復活順に合っているので特に問題なしとする。


③ユバールは、神の祭壇のある大陸のみ、Disc1終了後に復活


 プレイした方なら分かると思いますが、冒険序盤のユバールは部分復活です。過去のユバールで神の祭壇は湖に水没させましたが、島ごと水没させたわけではありません。つまり、キーファが存命中かどうかは不明ですが、神の祭壇は守れなかったという事になります。


④エスタード島の謎。カギを握るのはホンダラ!?


 ネタの出所は「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」になりますが、神様や魔王クラスの力を持っていれば、人間を、本人が気付かない深層心理の世界で同調させ、不自然でない程度に操ることが可能ではないでしょうか?人間の心理的には、過去ダーマの「魂の剣」が似てるかも。

 

 ホンダラはとにかく言動が神様とよく似ています。ここでポイントなのが、同調された側は同調した側の世界を夢などで見てしまう点です。

 ホンダラもキーファも、それっぽい発言をゲーム中でしています。(キーファは最序盤、ホンダラは終盤)

 過去のコスタールで、主人公は安全な時代へ託されたと言われてますが、封印間際でしかも相手は魔王。察知することが出来ても不思議ではありません。

 エデンは「楽園」の意味ですから、安全な時代に飛ばされた主人公を魔王がキーファの姿(または意識の同調)で追い、神様がホンダラを使って監視していたと考えることもできるはずです。


⑤少々無理矢理だが時系列表を作ってみる。(空想)


魔王VS神始まる。神が破れる。(メルビンの話は割愛)

 ↓

魔王、余力と部下を使って各地の封印を始める。

(時系列が分かっている封印の組み合わせは、フォロッド→聖風の谷、ダイアラック→グリーンフレーク→リートルード、エンゴウ→グリーンフレーク、ユバール→ハーメリア→マーディラス、レブレサック→プロビナ→マーディラス)

 ↓

封印終了間際、魔王は水の精霊がコスタールではなく、無人島で警戒していなかったエスタードにいることに気付く。

 ↓

水の精霊とやり合うだけの力は残っておらず、エスタードの封印を諦め、自信がユバールの「封印のカギ」となり、肉体は消滅。

 ↓

精霊の加護下から主人公を引っ張り出すため、自身の精神を「キーファ」として同時代に生まれる王子に宿し、エスタード島へ(水の精霊にできるレベルのことなら、魔王にも出来そうなので)

 ↓

自身の残りの精神は、封印のカギとして神の祭壇へ(そこに神はいないので)


これでなんとか辻褄は合うのではないでしょうか。


⑥主人公一行と別れた、キーファのその後


 守り手一族の墓がきちんと祀られていることから、キーファの存命中に何かが(ウッドパルナのマチルダのような魔物化等)起きたとは考えにくい。

ここは完全な妄想になってしまうが、ライラとジャンで行った儀式は実は失敗しておらず、あのクリスタルから魔王の精神は漏れ出ており、強い体を欲した魔王は、キーファの死後、「元々は自分の身体」という形でキーファの身体に乗り移り、復活を遂げた。という妄想にしておく。

 ※キーファが天寿を全うしたという記述はどこにもなく、健康体なうちに戦いで命を落としたことも充分に考えられるため



修正は加えていきますが、とりあえずはこんな感じの記事で。

妄想の1つとして楽しんでいただけたら幸いです!

 

 警察は5日、都内有名企業に勤める会社員の男性(28)をナイフを突きつけて強姦したうえ、膣内への射精を強要したとして、都内在住のフリーターの女性(23)を強姦の容疑で逮捕した。


 調べに対し女性容疑者は事実を認め、「就職活動に失敗し将来への不安が募る中で、最高裁が非嫡出子の相続分が平等でないのは違憲とする判断を下したニュースを見た。 お金持ちの子を授かれば、その人が死ねば無条件で遺産の半分を手に入れることができると考え、犯行を計画した。」と話している。


 現場は男性が趣味でよく利用するカラオケ店で、女性はそこの店員であり、男性がトイレにたった隙を見て犯行に及んだとのこと。会員カードの情報とフェイスブック等のSNSサイトを利用し、男性が有名企業の社員であることを前もって調べていたことも発覚した。

 

 性犯罪の心理を研究している都内大学の教諭は、「最高裁判決は子どもの人権を特に配慮したものであるが、今回の事件の様な目的解釈も可能であり、今後、既婚・未婚を問わず、収入のある男性を狙う事件が発生する可能性は考えられる。また、酒に酔わせたり、詐欺や脅迫を利用した準強姦という様々な手法も想像できる。」とし、

 「性犯罪において、今までは加害者は男性というイメージが強かったが、今回の事件をきっかけとして近い将来、そのイメージが逆転していく可能性もある。」として、警鐘を鳴らしている。

 

  男性への注意点としては、

 ・相手が女性でも複数であったり凶器を持っているおそれがあるので、襲われそうな場所に一人    でいないこと

 ・不特定多数の人間が話を聞ける環境(居酒屋等)で大声で仕事や収入の話をしないこと

 ・自分の収入や財産等をひけらかさないこと

 などを指摘している。









































 この記事はフィクションですが、非嫡出子の相続分の平等化は、日本の社会に悪影響を与えそうな気がしてなりません。


※筆者は公務員ではありません。


昨今、色々な社会問題や犯罪を起こす公務員が増えています。


もちろん、犯罪をしているわけですから、当人は罰せられてしかるべきです。

しかし、その問題と平行して発生している問題が1つあります。


それは、公務員への「ヘイトスピーチ」です。

公務員が問題を起こす度に

「俺達の税金で飯を食っているくせに」

「公務員は楽して金もらってる」


等、色々な事が言われてます。


しかしながら、こういう主張をする人というのは、得てして、定職に就いていなかったり、税金の滞納があったり、生活保護を受けている人間なのです。


定職について、きちんと納税等の義務を果たしている人間は、批判をするときでもこんな汚い言葉使いをしませんし、批判をブログやツイッターに書こうという気にもならないでしょう。



最近、「国民主権」を勘違いしている国民が多い気がします。

「国民主権」とは、政治の決定意思が国民に存することであり、「民主主義の政治」を行うために欠かせない理論です。


しかし、別に「国民が一番偉い」という訳ではありません。


考えてみてください。

公務員になるためには、しっかりと勉強や面接の練習をして、採用試験を突破しなければなりません。


そこまで努力して公務員になった人が、定職に就かない、生活保護を受ける、税金を払わない、役所に来て怒鳴り散らす。

上記のような人間より立場が下でしょうか?


常識的に考えて、そんなことはあり得ません。


「全体の奉仕者」と表記されていますが、実体は「救ってあげてる」んですよ。

つまり、非難される筋合いはないという訳です。

義務を果たさずに権利の主張しかしない低レベルな国民が増えましたね。


友人が話していましたが、公務員でも、下っ端~中堅くらいまでは、民間のブラック企業並みの劣悪な就労条件で働いています。


無責任に他人を批判するのは良くないです。

公務員にだって生活があり、苦しい労働があるのですから。


久しぶりにまとめて蹴れる時間があったので、選手使用感でも。

なお、今回から11-12 Ver.2.0での使用感となります。


ウエイン・ルーニー (イングランド/マンチェスター・ユナイテッド)    178cm/82kg

20/8/18/18/15/17 Total 96

KP フィニッシュワーク (レアあり オーバーザワールド)



マンU縛り、2TOP左側で使用(右CR7、トップ下LEスコールズ)


選手使用感

今回のマンU縛りのMVP。パワー・テクニック系優遇のROMなので、イブラと並んで使用者続出の可能性大。

スピードこそ15だが、フェイントで1人は必ず抜く。抜いてしまえば、18のパワーと「競り合いモーション」のおかげで、正面から以外取られることはまずない。


WGに張らせるよりも、真ん中から流れる方が突破率も高く、スルーパスやロングパスの精度もパサー顔負け。クロスターゲットの場合でも、GKの上からたたき込むほどのパワーを持つ。


マンU縛りで使った場合、CR7やベッカムなどがいることが多い為、なかなかキッカーとして使用する人は多くないが、CK・FKの精度はかなりのもの。

CKからルーニーが決めるシーンは少なかったので、実はキッカー向きである。


KPに設定した場合だが、フィニッシュワークは正直実感しにくい。

ただ、組織守備重視と相性が良いのか、対人戦で5点決めたという実績がある。

個人的には、シュートモーションに入ったら止められなくなるという効果がフィニッシュワークには歩ある気がする。


~覚醒のオススメ~

オフェンス→○…無難な選択肢

ディフェンス→×…ルーニーがもったいない

テクニック→△…正直、もとの18でテクニックがありすぎる気はする

パワー→○…足りている気はするが、20のDFには競り負けることもある

スピード→○…15で物足りない方に

スタミナ→◎…スタミナ17は数値詐欺ではないが、とにかく運動量の多い選手なので、連戦とハードな練習が続くとスタミナ切れを起こすことも。私はこれに気づき、スタミナ覚醒にしました。

(理想はスピード&スタミナ覚醒)