これは僕がいきなり思いついてしまった嘘丸出しの小説?になってしまいました。
入学式
僕達は、補欠合格で入学した。入学式の前日合格の電話が来たけどもちろん制服は間に合わなかったから一番マシだと思った服装がなんと「喪服」。この入学式で僕達は一瞬にして有名になってしまいました。僕は自分のクラスに知ってる人がいるか見ていました。運の悪いことにそのクラスには中学生の頃喧嘩が県内一強いと言われた宮田がいたのです。でも宮田は見た目はもう弱そうな感じでした。結局クラスには宮田しかいなかったのです。僕は宮田とどうにか仲良くならないといけないと思い声をかけて見たら意外とあっさり友達になってくれました。人は中身だな中身…。