要するに、
しかし時折、
毎回のことなので、
それに加え、
会話が進むにつれ、
我ながら、
本当に問われるべきは
そしてその偽りは、
物質的な富や地位などは、
Jさんの体験談
2019年7月
こんにちは。
本(てんのいと)は、
知人からは何も知らされず
不意に横に座っている私の
膝の上に置かれました。
それだけなのに
身体中が震え出しました。
私は以前から数回かよっていた
ある占い師のもとで
高次元のものを入れてあげると
言われるまま従って、
それでも体調悪くお祓いを
してもらっていたのです。
そんな様子を見て知人が
心配して、りんあん先生に
相談したところ
本を膝の上に置いて確認する
ようにいわれたそうです。
そして本を読んだ後に
先生と会うという流れに
なりました。
私が本を読もうと思っても
眠たくなったり、
具合が悪くなったりで
中々先に進めませんでした。
ここからは
私達夫婦の事を書き込みます。
昨年11月から主人とは
別居してます。
主人はUFOは信じるけど
幽霊は絶対に信じない。
先祖は信じるけど
憑依される事なんて全く
信じない人です。
そんな話しをした時は
いつも喧嘩になってました。
私は昨年頃から
先生が施術した時に
主人側の先祖がででくるように
なり、 最初は一人でしたが、
その後も数えきれないくらいの
先祖が出てきました。
その中には、
主人の不甲斐なさに私に
謝る者もいました。
その時に私は前世で
主人側の先祖から
殺されている事がわかりました。
最近わかったのは、
私も主人側の先祖だった事。
正直複雑でした。
主人に話しをしたいけど
絶対に信用してくれないし、
喧嘩になるだけだし…
でも逃げてばかりでは
いけないと思い
きちんと向き合ってみる事に
しました。
先日、二人で食事に出た時に
お酒も入ってましたが
何気に先祖の話になりました。
主人は先祖のことは
信じてるから
話は聞きます。
流れが良かったので
このまま一気に全てを
話してみました。
すると何も否定せず
主人の口から
出た言葉は
『先生に会いに行こう!
本も読むから貸して』
この人、何言ってんだ!?
内心では大爆笑!
先生にその事を話して
二人で大笑い!
しかし、数日後には
この会話をした記憶が主人には
全くありませんでした。
酔うと入られやすいと
聞いていたので普段聞く耳の
ない主人に、助けて欲しい
先祖が一時的に主人に
憑依していたのだと思いました。
今、本は主人の所にあります。
やっぱりですが、
具合が悪くなったり
頭痛がしたり、
中々進まないようです。
本が家にあるから家の中にいたくないと夜中に散歩したり
(笑
『ガッツリ入られてるやん!』
『あんたの中に入ってるのが
反応してるんよ!』
主人ビビってました(笑
時間はかかりそうですが、
本人も最後まで読まないと
いけないと思ってるみたいです。
くだらない話しなのに
長文になりすみません。
読んでいただき
ありがとうございました。
…………
このご主人から新たな
過去生での出来事が発覚し、
現世では縁も所縁もない遠方の
人たちが過去生での
内紛や裏切り、権力争いなど…、
それは歴史に残る
大事件に関わる出来事でした。
また接点のなかった遠方に住む
との前世での関係など
複雑に絡み合った魂の出会いが
あり、生まれ変わって記憶もない
それぞれの現世に繋がり…
個々の問題を解決するには
過去の決着をつけなければ
ならなくなりました。
【主人はUFOは信じるけど
幽霊は絶対に信じない。
先祖は信じるけど
憑依される事なんて全く
信じない人です】
そんな人が、
伴侶の豹変した姿を
目の前で見て、
その動画を自らが撮ることに
なり、否応なしに霊の存在を
知ることとなるのです。

2014年 9 月 Aさんの体験談2
現在「性格改造中」。
りんあん先生の元で
沢山の体験をさせて
いただいてますが、
思い返してみると先生に
「置いていかれた」
時が一番の踏ん張りどころ
だった気がします。
後日先生から
「貴方は叩いても叩いても
意地でも立ち上がって来ると
分かってるから
容赦なく叩ける。
叩かれて泣き崩れる
タイプにはできないから」
(暴力を振るわれている
訳ではないですよw)
と言われましたが、
私は精神的瀕死状態からの
立ち上がりでした。
先生の
「ぎりぎりまで追い詰める」
の見極めは
本当に紙一重の神業。
当時、
先生にはどれほど歯がゆい
思いをさせていたことでしょう。
誰よりも自分に
一番厳しい方です。
そして人に優しい、
優しいからこそ時には厳しい…
実の親よりも。
あの時があって今がある…
それでもチキンなところは
なかなか治らないんですよね…。

2014年 9 月
私の父は本人の好むと
好まざるとに関係なく、
不思議なモノを見てしまう
人です。
父
「夕べ二時過ぎ頃
目が覚めたら、
すっごい男前のお地蔵様が
電灯のあたりから
こっちを見ゆうがね、
うちのお地蔵さんに
よう似ちょってよ、
お地蔵様だ!ってわかるが。
あの布がだらりとなった
服着てて…」
「マツコデラックスが
着てるみたいな?」
父
「そうそう」
「お地蔵様に似た顔の
ハンサムなお坊さん
みたいなのが見えたのね?
あのまんまのお地蔵様
じゃなくて」
父
「そうそう、でもうちの
お地蔵様だって思った。
あと二人お地蔵様の脇に
いたけどそれは誰か分からん」
「亀じゃない?」
父
「亀であるかっ!人!人!」
「女の人?男の人?」
父
「男の人…女じゃなかった」
「お地蔵様なんか言いよった?」
父
「何にも言わん、ただじっと
こっちを見てるだけ。
しばらく見えよった。
ただ、ほんとにすごい
男前やった!」
「お迎えに来たんじゃない?」
父
「来てない!!
なんでお地蔵様が
迎えに来るがで!!」
りんあん先生、
先生のお地蔵様は中身は
「えげつない」
かもしれませんが、
外見はものすごい
イケメンらしいです。
「プロ」とは一体、
何なのでしょうか。
対価をいただくのがプロで、
いただかなければ
素人なのでしょうか。
今の世の中、
生きている限り水の一滴にさえ
お金がかかります。
「出世払い」
や
「ボランティア」
で尽くしても、受け取る側は
高額なブランド品や旅行など
には惜しみなく支払う一方で、
技術や労力は安ければ
安いほどいいと考える。
挙句の果てに
「治ったので(終わった)
支払いはもう関係ない」
と無視したり、酷い時は
自らを棚に上げて
陰口を言ったりと……。
悲しいですが、
そんな価値観が蔓延している
ように感じます。
それも一つの生き様なのかもしれませんけれど。。

原因不明の病や難病に
苦しむ声が溢れています。
実相は対面してみなければ
分かりませんが、
既成概念に囚われない手法で
快復を試みる私は、
世俗の目には
「怪しい存在」と映るのだと
思います。
己の非力さを痛感し、
何もできぬ自分に胸を
締め付けられる夜もあります。

例えば、
同じ食材でも料理人によって
一皿の完成度は全く異なります。
そこには国々の素材や環境、
文化の違いがあり、
食べる人に合わせた工夫が
凝らされています。
子育てにおいても同様で
育つ環境や親の価値観は、
子供の道徳や
規範を決定づけてしまう。
「蛙の子は蛙」として
親の背中を追い、
結果として同質の人間へと
収束していくケースは
枚挙に暇がありません。
それがその子の
「正解」であるとするならば、
時代によって移ろう
「正義」とは、
いったい何なのでしょうか?

プロであるはずの医師でさえ、
ノルマや利益を優先し、
誤った判断で患者の寿命を
縮めてしまう現実もあります。
彼らにとってそれは、
あくまで職業上の
「割り切り」
に過ぎません。
重篤な患者さんと向き合うたび、私は知りたくなかった
現状に直面してきました。
正義や道徳が悲しいほど
流動的で、個の存在が
希薄な現代において、
肩書きほど脆い価値は
ありません。
肩書きを鵜呑みにして
振り回されることほど
愚かなことはないでしょう。
自ら広い視野を持ち、
熟考し、
常に問い続けなければ、
真の進歩も冷静な判断も
勝ち得ることは望めないのです。
末期癌の方へ必ずお話する
ことは、
「自分の身体なのだから
医師任せにせず自分の判断で
決めてください」
自分の身体の限界は己が
一番分かるものなのですから。。

人は、裸で泣きながら
生まれてきます。
けれど逝く時は、
安堵とともに自分に
「お疲れ様」と
微笑みながら眠りにつく。
それこそが、
懸命に生き抜いた証
ではないでしょうか。
「後悔の絶えない生き様」
を、傍目にどれほど幸福そう
に擬態しても、それは所詮、
空虚な作り物に過ぎません。
真実の情動は本人にしか
分からず、魂はやがて、
その生き方に見合った
相応の世界へと移行していく
だけなのです。
2014年9月 Aさんの体験談1
私たち家族がりんあん先生に
出会うまでには、
幾人かの霊媒師・霊能者と
呼ばれる人たちの元を訪れ、
除霊を体験しました。
また、解決の糸口を探して
そのての体験談を読みあさり、
分かったことがあります。
それは除霊はできても、
悪霊と化した魂を浄化し
成仏させてあげることができる、また、
一般的に憑かれやすい人
(簡単に言うとあまりよろしくない思考をしているため
悪い波長を出している人。
霊能者の真似事を安易にする人。
原因が他にある場合もあるからいちがいには決めつけられないのですが、あくまで一般的に)
その思考を改めさせて
波長を高める指南をし
(時間がかかります)、
守りをつけ、
憑かれにくくすることまで
できる方はそうそういない
ということです。
成仏させたつもりに
なっている方ばかりでしたね、
ホント。
時間経ったら
成仏してるはずの悪霊再び!
を繰り返しましたから…。
悪い思考の人は
悪い気の波長→同じ悪い波長の
悪霊がくっついてくる。
良い思考の人は
良い気の波長→悪霊近寄り難し。
ポジティブに明るく、
思いやりを持ち、行動的な性格へと先生の指南のもと
ただいま私は改造中。
霊媒師に作ってもらった
お守り…我が家に祟っていた
悪霊が言うには
「気じゃの」
つまり、霊媒師・霊能者
本人の「気」が入ってた。。
○万円したのに効果なし…涙。
先生に作ってもらった
○○○○…
悪霊が怖がる「○○ 」が
入っていらっしゃる。
先生が我が家に来た時には
うちにいた悪霊全部
「怖いから逃げる!!」
と言って本当に逃げた…。
悪霊との会話は録音済
この意味分かりますよね?
1000年以上うちの家系に
祟っていた、どんな霊媒師・霊能者でも尻尾すらつかませなかった悪霊が恐怖する先生という
存在…。
目の当りにしている
わが家一同は
「先生は人じゃないからw」
(笑うしかない)
と言って平静を保っています。