今年特に「決心」をしてスタートしたわけではなかった我家の畑作業になぜかハマッテから、どうも何かが変化し始めている・・・・・
もちろん、最も苦手である肉体活動を淡々と始めてしまったことも、思えば不思議でありミラクルな出来事ともいえるのだけど・・・
その奥を自分なりに追求すれば、「松果体活性装置」の使用期間が、今では約1年間たっていること・・・・
その影響下で徐々に真我一体に向かって意識・心が変容し始めているらしい現象を経験し続けている。
「復元生物学」食品を使ったダイエットを実施以降、購入するホールフード食品だけではなく、自然の農法の下に栽培された食材への意識が無意識のうちに高まってきたようで、加工食品作りも始まっていた。
各種ジャムやママ―レード作りからスタートし、各種佃煮作り、らっきょ漬け(塩漬け&しょうゆ漬けの2種)、グレープフルーツ酒作り、梅干し作り・・・・今秋には味噌作りも計画している。
まるで俄か農家の専業主婦?!(笑)
そんな意識の流れの下に、畑作りがあった。
今や、毎日収穫する野菜たちが溢れてきはじめて、食べきることに追われている。
バジルも畑のあちこちに繁茂しており、ぼつぼつ「バジルペースト」作りを視野に入れ始めている。
ツゥルシ・ホーリーバジル(聖なるバジル)も畑の場所を選ばず、あちこちで成長を続けているので、こちらはお茶にしようと~^^
お金を稼ぐ?仕事より、自然に感謝し自然をいただく暮らしのほうが心地よい^^
残念ながら、未亡人のわたしは一生仕事をしなければいけない環境にあるけれど・・・^^;
3日3晩の天日干しを終えた梅干しを部屋に持ち込もうとした時、梅酢の表面にキラキラ光るものに気付き、目をこらしてソノ物体を見つめる。
すごい!!!!!!
ソレは塩の結晶で出来あがっている美しい純白のピラミッドだった。
正方形の底面に立ちあがっている純白のピラミッド構造が梅酢の上にたくさん浮かびあがっている。
確か「ウユニ湖」で作られた塩の書籍で見たアノ「塩のピラミッド」・・・・・
そして、与那国島での塩作り見学先で見た「塩の結晶でできたピラミッド」と全く同一のものだった。
わたしは塩を作ったわけではなく、梅干しを作っていただけなのに、その寸分違わない小さく繊細な塩のピラミッドが、梅酢の表面にたくさん浮いている。
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なぜ?
塩を作る工程をしたわけではないのに・・・・・
考えられるのは、今回の梅干し作りに使用した塩は、小豆島の若いご夫婦が二人で作っていらっしゃるもの。
与那国の塩も、そこのご主人が一人で塩を作り、奥さまや娘さんたちが塩を売っていらっしゃる・・・・・
どちらも心を込めた個人が作っている塩であるということ。
灼熱の太陽光の下、畑に干した梅酢はそのエネルギーを受けて、水分がある程度蒸発し、見事な塩のピラミッド構造を表出させてくれたようです♪
宇宙って不思議だし、面白い^^
このミラクル・イメージは、イスラエル・死海の塩の映像をも呼び起こしてくれた。
梅酢の入っていた甕底の部分には、正四角柱の結晶構造の塩のアートがたくさんたくさん入っていました♪
なぜソレが出来たのか?
その理由はわからないけれど、宇宙エネルギーの神秘を体験させてもらったことに感謝する。
各分野で、地球と人類の蘇生につながるダイナミックな動きが始まっている。
なんだか、一人でわくわくしてしまう^^
新しいいのちの饗宴・システムが、どうやら順調に推移しているらしいイメージが広がってきて、わくわくしていま~す(^^)/
生きとし生きる すべてのいのちが相調和していきますように~(^人^)