アメブロ開始は2006年9月17日ですが2008年4月から交流がはじまりました。
本日はカタカムナ数歌暦で2月8日です。
八のつく日に気つけてくれよ、・・略・・。(下つ巻・第十三帖)
八のつく日に気つけと申してあろう。八とは開くことぞ。物事は開く時が大切ぢゃ。(月光の巻・第四十七帖)
八のつく日に気つけてあろうが、八とは開くことぞ。今が八から九に入る時ぞ、・・略・・。(五葉の巻・第十二帖)
八と十八と五月と九月と十月に気つけてくれよ。(富士の巻・第二十七帖)
旧十月八日、十八日はいくらでもあるのざぞ。(日の巻・第十帖)
旧十月八日、十八日、五月五日、三月三日はいくらでもあるぞと申してあろが、この日は人民には恐い日であれど、神には結構な日ぞと申してあろが、神心になれば、神とまつわれば、神とあななえば、臣民にも結構な日となるのぞ。その時は五六七(ミロク)の世となるのざぞ。(日の出の巻・第四帖)
産土神、産土神と神社の祭神とは違います。
私も明確に産土神について教えて頂いたのは、割と最近のことで2010年の年末になったころで、香川県の琴平にすむ古神道の先生からだした。それまで、道院・紅卍会の人から産土参りを21日参りを教わり実行したのが、2010年の夏でしたがどうも違和感があるんで、琴平に住む古神道の先生にお教え頂きました。
それまでは産土神と言うと生まれた場所の生まれた病院のそばだと思っていたのですが、住所が変わればそこに住む土地の町名の神社の上空にいる高格な神様ということで、明確になったのですが2010年の夏は総鎮守になる神社で21日参りをしましたから、仮に21日参りをしたということになります。
生まれたところの産土様は群馬県沼田市西原新町にある十二山神社ということでしたが、大学時代にはすでに沼田市を離れていましたから、それまでお世話になったことも知らずにということでお参りには行きましたが、そこにこだわっていたのが2010年まででした。
高校まではガチの天理教徒でしたので、日曜を除いてほぼ日参と言って天理教の教会を毎日お参りしていたので、産土神と言うのかは何かを知りませんし、せいぜい初詣に西原新町にある十二山神社もついでにしていた大変ご無礼なことをしていました。
そこをメインにしなければならなかったのですけど。
だいたい、道院・紅卍会の人らも産土神を軽んじていますから、宗教はよろしくないと思います。
今の神道、国家神道も宗教になると思います。神官も神主もサラリーマンですので日本本来のことを知らなくて、産土参りを教えているところはないように思います。















