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てんまのブログ日日是好日

取り敢えず、今人気のアメブロを初めました。
仕事は南青山で。
初めたばかりのブログです。みなさんよろしくね。
2006年9月17日から

もう、3年前になるのかコロナウイルスが騒がれ始めた2月になって、毎日武田邦彦チャンネル見始めたころ、3月になって成田市の禅宗のお寺に行って禅をして帰ってきた次の日か、郷里の沼田で家の近くに住んでいた幼馴染みの女の子の夢で、成人していて30代くらいの姿で夢に現れた。
幼稚園児のころから知った子で、小学校の低学年になっても同じクラスになっていつも隣の席になったりと。幼いころはとても目が綺麗な子で美少女の部類だったのだけど、とにかく口が悪い。
私は面白がっていつもそれを聞いていたので、仲が良かった。
なんせ、ただ悪口を言うのではなくて、本質的に悪を見抜く力があってそれをスパスパ言ってしまうような子で。
中学校の1年になってまた同じクラスになってしかも隣だった。そしたらまた悪口がスパスパ言うのがはじめって面白がっていたら、一緒に家に帰りながら話をしたら、部屋で漫画読んでたりしてたのだけど、神様の話はよくしていた。といっても日本神道の神々なんでキリストさんの神の話ではない。
ある時、目が痒い病気になって休んでいたら、給食のパンと牛乳を届けてくれて玄関に来た時に急に女になったようなオーラがあって、「やばい、こいつは美少女だわ」と思った。
「ミチノリ、大丈夫か?目の痒いのは杉の花粉で、伝染病じゃないってさ」と真剣に彼女はいう。
それで部屋にあがってきて、私の集めていたコミックを読んでいた。うる☆やつらとか。この子はうちの母親のお気に入りなんで、帰ってこの子がいるとすごい喜んでた。幼稚園児からの特有の親のつきあいでもあったらしい。
そんなだった。
それで、3年前に30代の姿で現れて、「私はこれから違う世界に行くんで、ミチノリに送ってもらうのできた」と言う。
「良いだろう、不動明王で良いな?」と神社とも寺とも付かないところにつれていった。
「ここの鍵に触れて」と扉の鍵を触れさせた。
幼馴染は私の眼を見てアイコンタクトで「ありがとう」と言われた。
「あとは天使が上からくるから、その天使の手を握れ」
ところで夢が覚めた。
夢が覚めてからなんだろうなあと、思っていた数日に、地元の和尚様にふとメッセージをしたら、彼女が死んでいたのを知った。
引導を私に渡してもらいに来たのかと思った。
なんで私なのかなあ?
「今までよく頑張ってあなたも生きた」と彼女を思って念じた。
ワクチンを打って2回目ぐらいだったんだろうなあと。


 

アセンションの為の活動を始めた2008年の画像ですが、冬至の日に当時の千葉神社に参拝に行った画像ですがとっても小さいです。

2008年は妙見大菩薩のことで、千葉氏の氏神の千葉神社に行ったのですが、当時の参拝の作法は間違っていたので参拝してもあまり意味がありません。。単なる冬至に千葉神社に行った記念画像になってます。

 

 

【神人靈媒日記 2022.3.12】
〜故岡本天明氏と故矢野シン女史の御靈と指導靈との対話①〜

私: 指導靈団様、岡本天明さんとお繋ぎ頂けますでしょうか。

(故岡本天明さんの御靈が現れる)

私: お久し振りです。神示を降ろした際には、色々と御指導下さりどうもありがとうございました。改めて御礼申し上げます。

靈: こちらこそ私を思い出して下さり光栄に存じます。

私: 今振り返り、日月神示、ひふみ神示についてどのように思われますか。

靈: 私は生前よく分からないまま、次々と筆を降ろしました。何者より書かされているのか、良く分からないまでも、貴き存在からではなかろうかと思いながら、身を任せました。それは、どこか居心地が良く、懐かしさの中に居りました。
やらされているというよりは、共に致しているという感覚の中で時を過ごしました。ですから、苦痛はございませんでした。むしろ私のような者を使って下さり嬉しかったのです。
のちに矢野シンさんたちが現れ、降ろされた文面を解読下さり、非常に興奮しました。そして後々、多くの方々に拝読頂くことになろうとは想像出来ていませんでした。

私: 日月神示を降ろされる際、靈団との契約はごさいましたか。

靈: はい、ありました。しかし私のような者に、そのような神がかかる訳がないと周囲に思われると思い、誰にも公言しないようにしたのです。

私: 時代背景もございますから、軽はずみな発言は不敬罪となり囚われてしまいますから、現在とは異なりますね。 

 

【神人靈媒日記 2022.3.12】
〜故岡本天明氏と故矢野シン女史の御靈と指導靈との対話②〜

靈:そうですね。神示があのような形で降ろされたのは、私を守るためでした。死んで靈人様方にお教え頂き分かったのです。暗号化しなければならなかったということです。そして矢野シンさんが解読し、後の世に繋ぐ仕組みでもありました。必要な方々にご拝読頂き、世の立て替え立て直しする為の御人を育てる目的がございました。

(故矢野シンさんの御靈も登場する)

私: お久し振りです。その節は色々お教え下さりどうもありがとうございました。

靈: 私もこのようにまたお話しさせて頂けますこと嬉しく思います。

私: 神示の解読について、改めてまたお話しを伺わせて下さい。

靈: わたしは神示の解読中、頻繁に霊障に苦しめられました。まるで虐められているように悪靈らにやられるがまま、通り過ぎるのを待っていました。しかしどうすることも出来なくなり、最後は役目を降りることとなりました。
あなたが悪魔悪靈らと闘われ、次々に解消されながら前に突き進む御姿を拝見していると、まるで特攻隊長のように勇しく思われ嬉しくなります。
わたしたちはみな大きな組織の仲間であり同志です。地の立て替え立て直しがなされ、健全化された地球にまた生まれ変わることを楽しみにしております。

私: ありがとうございます。艮の金神についてお伺いします。現在はどのようになっておられますか?

靈: 靈団名であり、他の靈団と次々統合されていったため、艮の金神としてはすでに存在しておりません。

 

【神人靈媒日記 2022.3.12】
〜故岡本天明氏と故矢野シン女史の御靈と指導靈との対話③〜

私: はい。確認させて頂きました。ありがとうございます。大日月地神示の前巻にあたる神示を降ろしていた際、各靈団靈人らへの指導がなされ、次々に解体され、そして統合され、新たなる靈団に名前も変わられてゆきました。
天の日月神と地の日月神について、お二人はお分かりになられますでしょうか。

靈: 分かりません。 

私: では指導靈様にお伺いいたします。天の日月神と地の日月神についてお教え下さい。

指導靈: 天の日月神とは、天の河銀河の星々から訪れた他星人靈団を指し、地の日月神とは、複数の他銀河の星々から訪れた靈人靈団を指します。

私: 現在はどのようになっておりますか。

指導靈: すべて統合されており、過去の靈団はありません。地の守護靈団となっております。

私: お教え下さりどうもありがとうございます。宇宙から指導靈団が訪れ、地球靈団への指導がなされ、次々に変わってゆきました。お陰様で悪しき靈団靈人らは地球から駆除され、眷属靈らも再教育なされました。
大日月地大神、ウの大神、ソの大神、大靈団様、守護指導靈の皆々様、誠に有り難き思い奉ります。

岡本天明さん、矢野シンさん、ありがとうございました。御役目ご苦労様でした。私からも御礼申し上げます。

岡本天明さんの御靈:
健仁さん、あなたは大変立派な御役目をなされておられます。私はこのようにお話させて頂けて幸いです。良き世への立て替え立て直しがなされますこと、謹んで拝見させて頂きたくお願い申し上げます。

私: ありがとうございます。 

 

【神人靈媒日記 2022.3.12】
〜故岡本天明氏と故矢野シン女史の御靈と指導靈との対話④〜

矢野シンさんの御靈:
わたしもこのような流れの中に居ることが光栄に存じます。改めて、神仕組み、神計らいに深く御礼申し上げます。今後共如何様にでもお使い頂けますれば本望に存じます。

私: この度はお呼びたて致しお話を伺わせて頂きどうもありがとうございました。御二方との出会いに心より感謝申し上げます。

わたしは若き時分に日月神示を靈人たちによって読まされ、わたしのことを書いているのではないかと思える箇所がありました。勘違いかもしれないと思い、それ以上は考えないできましたが、もしかしたら、わたしへの何かしらの暗号でしたでしょうか。

指導靈: それはあなたへの指導としてあったのです。時を経て、あなたが読むべくして読んだということなのです。

私: そうなんですね。やはり…。とても不思議です。そんなはずはなかろうと思いながらも、もしそうだとしたら。どういうことなのだろうかと、考えても答えは出せずに、そのまま30年近く経ちました。
幾つもの伏線があり、いずれも繋がり始め示唆することは、わたしがその役目を担うということでした。しかし、自己顕示欲の顕れではなかろうか、という疑念との葛藤の中で悩みもがき、事の重要さへの重圧と恐れから逃避したのです。
いいえ、よく分からなかったから、考えることを止めたのです。
そして時は流れ現在、その役目をし始めていることに気付きました。やはりあの頃から教えられていたのだと…。そう考えると、非常に深く大きく長い計画であり御指導であることに対し、ただただ頭が下がります。誠にありがとうございます。そしてこれまで数々の不徳に深くお詫び申し上げます。このような者で申し訳ございません。

 

【神人靈媒日記 2022.3.12】
〜故岡本天明氏と故矢野シン女史の御靈と指導靈との対話⑤〜

指導靈: あなたはあなたのままて良いのです。それらすべて理解された上での計画なのです。敵に分からないようにするためには、そこまでしなければならなかった。あなたも分からないようにする必要があった神一厘の仕組みなのです。

私: 最後にはひっくり返るという仕組みですか。

指導靈: そうです。すべては神仕組み。宇宙指導靈団の大昔からの地球浄化の台本通りです。何世代にも渡り、その時代その時代に必要な教えを与え繋ぎ、靈団靈人らも指導し、悪魔悪霊たちもすべて相応の所へと導き、地球の顕界も靈界も双方ともに掃除洗濯し、最後の最後に種明かしする神仕組みであります。顕界はこれから次々と掃除洗濯の顕れを見聞き体験することとなります。ゆえに、みなみなうれしうれしたのしたのしかわるかわるのです。

私: ありがとうございます。すべてはお計らいの中にあり、私もお導き頂いていたこと、大変嬉しい限りです。今後共ご守護ご指導頂けますよう宜しくお願い致します。

2022.3.12 神人 拝 

【神人靈媒日記 2022.3.9】
〜蛇族靈団の終焉〜

 "我々は神の使いである"と称し、地球人に対して長年関わってきた蛇族靈団(集合意識)が除靈されました。
そして、蛇族靈団に隷属化されて来た人の靈団も変わってゆかれました。

 蛇はそもそも動物靈であり、動物靈は人靈よりも下等なる存在であるにも関わらず、人靈が動物靈の僕となってきた背景には、爬虫類系宇宙人に植え付けられた恐怖があったと見受けられます。

 地球は、爬虫類系宇宙人に長年支配されてきた歴史があり、そのハイブリッド種である地球人らが各地の王族となり、世界を治めてきました。

 そして同じく地球靈界においても、ヒエラルキー(ピラミッド型階級組織構造)の上位を治め、各靈団を隷属化していたのです。
その眷属霊の一つとして蛇族靈団も存在しました。蛇を崇めるということは、悪魔=爬虫類系宇宙人の僕となるに等しく、地球人は洗脳され続けてきたのです。

 しかし、それらもすべて解消されてゆきました。
これから動物靈の世界も大きく変わることとなります。そして地上界では、動物が殺されることも少なくなってゆくことでしょう。

みなみなまなびかわる
ありがたいありがたい
おーーーうーーー
おーーーうーーー
おーーーうーーーーーー

2022.3.9 神人 拝