【コラム配信】本日は、今年秋も、 #チュスター から目が離せません!と題し「 #テンサクくろにくる。 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!
・・・7月22日水曜日の「テンサクくろにくる。」でございます!!
ここでお知らせですけれども、天プロ出版さんより「月刊テンサクフリーク」第59号(2026年9月号)が本日発売となります。
その特集に、今年秋配信開始!まさかのあの人がコーノパスチームを牽引か!?「主演:柴田イヌリ。コーノパス新作スピンオフ「改造武芸帳」」
そして、テンサク異例のスポ魂新作「テンサクで取り上げるケースのなかった青春タイトル「SLAGGERS」ここに開幕(プレイボール)。」をお届け。
付録はB2ポスター「SLAGGERS&ムテキッズ」「tyny&ペケ建」をお付けし、
お値段はこれでも据え置きの770円(税込)でお届けします(お求めはお近くの書店まで)。
(詳細はこちらまで!)
というわけで、皆さん・・・!!
今週は今年2026年秋より放送・配信となる新作チュスピンオフの要件を
紹介しますけど、いかがでしょうか?
そもそも「チュスター」とは!!
2003年10月に第1シリーズが放送されて以来、常に天下作品のデファクトスタンダードを歩み続けてきたという天下作品、およびそのシリーズのこと。
主人公チュスターとそのなまかたち(”仲間たち”な!!)が連日やらかす要件は今も昔も変わらないのはもってのほか。
本年度は令和シリーズ7作目となる「チュスター:7ILLAGE」を放送中、前年に放送された前シリーズ
「チュスター:Tri6e」直属の続編として、同作の終盤で消滅したマルチバース空間をチュスターが仲間たちと協力して作り直すさまが描かれている。
・・・そんなチュスターシリーズのスピンオフ、通称「チュスピンオフ」。
そんな界隈に、今年秋より今までになかった”萌える”チュスターをコンセプトとした新作
「ちゅすたん/Chus-tan」が開始となるのだという。
その内容とは、チュスターをモチーフとしたひとりのヒロインが
かつてない学園生活を展開するというギャグメンタリーとなることは基本的に否定しきれない、ということらしい。
そんな本作の脚本には本作で脚本デビューとなる志々雄マリスさん、
監督には某著名アニメ作品の助監督を経て本作でテンサクの監督に初抜擢となるAnomaroさんがそれぞれ起用となるのだという。
というわけで、そんな「ちゅすたん」なんですけれども、テンサクネクストでの初回放送日は
10月1日(木)午後11時50分より。
(「テンサクサブスク」等各種サービスでも配信あり)
・・・というわけで、来週は気になっているかもしれませんけど、あの要件です。お見逃しなく!!