先週までのあらすじ。
3度目のボクらの時代的トークを行ったテュロックら3人。この回のテーマが2007年より
開始となり、本作で第14作となる「えびふらシリーズ」歴代出演者について
語ったものとなった。それで、お気に入りのメンバーが見つかったところで
今回も例のトークが始まろうとしていたのだった・・・。
なお、撮影内容などを誰かに口外したり、インターネットの掲示板、HP、ブログ、SNS、等に投稿する行為は固く禁止とさせていただいてます。
6月18日木曜日午後7時30分。いつもの3人は今日もモニターの前に立ち、4回目となる「ボクらの時代的トーク」を始めたのだった。今回のテーマは「これまでの本作の(休日の過ごし方やリモート以外における)要件」と題し、本作・第12話までのいきさつを振り返ることとなったのだ。
えびふら余談話 第20話
今回もリモートでの撮影ではあったのだが
テュロックは「もう完全に慣れてきた」と供述している
(テュロック大本の父親談)
2月12日水曜日、テュロック大本が鹿児島県日置市に引っ越し、カーバンクル風のライズビースト(声:水力発電のヤシチ)に出会い、えびふらとしてマフィ・ギャンズに挑む第1話から話が始まり、
その後第2話でテュロックはステファニー越智村ら、前作のメンバーたちと顔を合わせたのだった。
一方のプロトンの運動バカな要件やしいらのベイブレードもといファッションバカに目覚めた要件もありましたし、途中エキストラを1人も入れずに陸上大会を行う要件もあったし、一同で美術館や水族館を訪れたことも、テュロックの自宅で緊急ミーティングを行ったこともあった。
むしろ、思い出は思い出、一同はそれらをかみしめ、明日を生きる。
だが、しかし、しいらは最後に第12話の最後で不安な表情をのぞかせていたという真相を語ったのだ。「今年の夏の次世代ワールドホビーフェアも中止なの・・・?」なにしろ新型コロナウイルスの要件もあってのことであった。
そして次回、第21話!!新作エピソード再開の予定はあるのか!?26日金曜日を見逃すな!!