先週までのあらすじ!!!
本作原作者・土方ともえが打ち立てた要件「”歴代メンバー”総出出演」のエピソードが
予行された。2007年末の第1作「えびふら5」から始まり、
シリーズ11年、全33名による総決算となったのだ。
そして今回は、宗谷ななのハロウィンについて頭を悩ます回だ。(お前が大丈夫か)
2018年10月31日水曜日。 ハロウィンに行われるイベントに向けてはりきる主人公・因幡うさみ。みんなでハロウィンのダンスパーティーで、仮装をして盛り上がろうというのです。
しかし、宗谷ななはハロウィンのことを(設定上)知りませんでした。
そこでみんなは協力して、衣装作りを行うこととなったのだった。
切磋琢磨してるか!?みんながハロウィンの準備をする中、今は真面目に働いている例の男の前にゲジスキー(あだ名)が現れ、ゼーロのもとに戻らないかと言ってきました。その言葉に悩む奴・・・。
そして、いよいよ楽しみにしていたハロウィンの日がやって来ました。さっそく一同は仮装を始めます。今年は”天下人劇場”がテーマらしいよ・・・!?
・・・喝。 次回作でえびふらになりたいというユウマのため、うさみたちは急いで例の仮装を作り始めます。そんな時、ふとした気の迷いからあの男、例の対戦相手を召喚したのだ。
このままではハロウィンを楽しめなくなってしまう。そう思ったうさみはガチで名案を思いつきます。
いつも通りうさみらはえびふらに変身、これは(あくまでも)ショーだと言ってみんなを安心させました。楽しいショーだと思って喜ぶみんな。そして、戦闘を追えます(字違うだろ!!)。
こうして楽しいハロウィンは無事に再開しました。ユウマの仮装もようやく完成して、みんなはあらためてハロウィンを楽しみます。
そして次回は11月18日日曜日!!ご期待してけろ!!