第3170幕!えびふらダイジェスト とぅえるぶ編第32話・前編 | たくりん.ネットΧ(改)

たくりん.ネットΧ(改)

 2006年から1年にかけて公開したブログ
「たくりん.ネット」が、
3年ぶりの復活を遂げました!

 先週までのあらすじです!!
 アニメ「爆釣バーハンター」の放送権をめぐり、えびふらメンバーを代表して
テレビ東京の本社へひとり向かったサヘルJr.。たくRINや原作者・鈴木サバ缶先生、
さらには各種スタッフと会議をした結果、本編で受け入れられず、宗谷ななと木梨セイラを
起用したテレビCMの放送に至ったのだった。今回は2週連続前後編・パート1だ。


 まずは前編。先日のベイブレード・・・ではなくスケートの大会で優勝した土方ともえは、さらなる高みを目指して新しい演目を考えることになりました。
 そして、図書室で矢部太郎著「大家さんと僕」を見つけます。そんな時、街で科の対戦相手が暴れ始めました。さっそく一同はえびふらに変身し、今回の相手に挑みます。


 爆釣のお供に串木野まぐろラーメン・・・とか言っている場合か!?
 あの仮面の男の真の目的、それはまがまがしい坂井ヤマトの心を知ることでした。奴の作った不思議な空間に閉じ込められる土方に坂井。
 目を覚ました土方がいた場所は、奴のVR空間の中です。そこでは土方は女性大家で、一般男性となった坂井は記憶を失っていたのでした。


 さて、本編と同じように物語は進んでいきました。ガチでベイの腕前を延ばす書物を読んだ土方、顧客の一番の存在にならなければ永遠に消えてしまうのです。
 しかし、あの坂井ヤマトには心に思っていた人が別にいました。つまりはあの土方も永遠に消えるだろうか・・・ッ。真意問われます。


 ・・・憎い、憎すぎる・・・。心配する一同の声が原作者・土方に元気を与えてくれました。そして、あの坂井を連れてVR世界から脱出します。
 そして、試合終了。(飛ばすか!!)
 目を覚ましたあの坂井はどうやら物語の中での記憶はないようです。
土方は自分の思いは胸に秘めたまま、次の(ベイの)大会でもガンバることを誓うのでした。
・・・フィギュアのほうはどうするんだ!!!というわけで後編はあさって7日(日)!!