守護霊からのメッセージはいろんなシンボルでやってきます。
それは色、形、数字、体感など様々です。
それらのシンボルを守護霊は身体や服、モノ、空間を使って伝えてくれます。
日々、守護霊と対話していると些細な変化も分かるようになります。
1つ1つの指によっても意味が違ってきますし、目の色などでも教えてくれます。
守護霊は相手の質問には真摯に答えてくれます。
相手のレベルに合わせてくれることも多々あります。
そのシンボルを正確に読み取り相談者にいかに分かりやすく伝えることができるかが
審神者(さにわ)の力量の差になってきます。
守護霊とは守護対象を癒し導いてくれる存在です。
それは霊感など特別な能力がなくても感じることは可能です。
日々おこる出来事のちょっとした変化や出会いなどに目を向け、どんな意味があるのかを考えたり、先祖を心の中で思い描いて感謝するだけでも意味があります。
その出会い等が守護霊(ひいては先祖)の導きかもしれません。
守護霊は常にあなたの将来に対する創造性を応援しています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
