主力機12E1の仕上げが終わり、次の課題は
Daアンプの本番機への
仕上げです。
実験機であることを
言い訳に、適当に組んで
います。
問題点が多数散見され
ますので、修正しながら
本番機へと仕上げて
いきましょう。
一旦分解してシャーシの塗装から始めます。
基本のレイアウトは実験機を踏襲します。
入力トランスのタムラ
TKS-50の独立も
考えましたが、今回は
組込みで・・・。
初段のAa(Ba)も
出力管のDaも全て
直流点火にしたので
シャーシ内が混入って
しまいました。
コンパクトになるよう工夫をしてみます。
友人から渋柿を
いただきました。
裏年ながら立派な
柿で、晴天にも恵まれ
美味しい干し柿が
できそうです。