今年の夏は暑くて…夏バテしました。
【冬は着込めば動けるけど夏はしんどいだけ】という母の言葉が身に染みるようになりまして。
さて。
そんな暑い夏休みにこどもとアマプラのアニメにハマり。あれよこれよとみまくって、とうとう【ましろのおと】にたどり着きました。
最初は渋っ!と思ったけれど。
作者の羅川真里茂先生の長い活躍に驚き、嬉しくなりました。
90年代、【赤ちゃんと僕】コミック揃えましたもん。
【赤僕】から【ましろ】の間、結構な年月が流れているはずなのですが、変わらない画風に久々に会えた時とても嬉しかったです。
【懐かしい】のではなく、【昨日の今日】みたいな感じ。
この会えなかった長い長い期間があっても世界がぶれないって素敵だなあと嬉しくなりました。
さて、アニメから入った【ましろのおと】ですが
漫画を読み進めれば読み進むほどその音が聴きたくなります。(ついでに東北出身者は雪君の訛りに触発されて訛りが戻るかとwわたし自身がそうでこどもにうつってしまうレベルどんだけどだなだずw)
アニメ化するのはとても大変だったと思いますが(音は【吉田兄弟】がタイアップしている贅沢さよ!)【続き】を待っています。
