
5年の時を越え…やっと、飾ることができました。
義父が初孫にと贈ってくれたのは嬉しかったのですが…この立派な雛飾りを飾るスペースどころか、送られてきた大きな箱を保管するスペースがなく、しばらくの長い間、実家に置かせてもらっていたのです。
家が広くなったのでようやく飾ることができるのですが、それでも大きいなあ…と思ってしまう。
文句を溢しつつ、組み立てていくと…さすがに美しいなと思わずにはいられませんでした。
子も喜んでいたので、今後は毎年頑張りましょう。
幼かった頃のわたしもこの時期、毎年雛飾りを楽しみにしていたことを思い出しました。