機材の貸し出しの依頼先からの動きがはっきりしない為、
現状報告を催促してみたところ。。。。
社長の個人所有と、社長の友人の所有物が混在しているので、
それらを明確に分別した後に、貸出可能か否かの連絡をさせていただきたい。
遠まわしに断ってきてるな・・・
こうなったら、
私のコレクションを出すしかあるまい。。
種類にカタイ事を言わせなければ、依頼された数は用意できる。
画像を撮影して、依頼主に送付して、関係者に可否を判断してもらおう。
残り時間は確実に減り始めているのだ、
危機感を持っての対応が必要。
依頼側も本来の仕事をしなければならないのは承知だが、
しっかりしないと、「プロジェクト」そのものの質が劣化し、
最終完成j形態が惨めなものになってしまう。
ネットで得た情報では、
「置き場」にも困りそうな環境らしい。。。
不安は隠せないが、サイは投げられている。
