赤ちゃんから大学生まで、

30年以上教育に携わり、

何千人ものママや

子供たちとかかわってきた

幸せな子育ての専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

毎日仕事があるので、

子供たちも毎日保育園。

 

 

 

 

朝は7:30から

預かってもらえるので、

仕事前に車で保育園へ。

 

 

 

 

 

困るのはお迎え。

19:00までだけど、

仕事を最後までしていると

ほぼ間に合わない、、、

 

 

 

 

 

仕事を調整できる日は

大急ぎでお迎え。

1分でも過ぎると

超過料金がかかるので、

もうばったばたあせる

 

 

 

 

 

どうしても無理なときは

おばあちゃんの出番。

 

 

 

 

 

産まれたときから

しょっちゅうお世話に

なっていたおかげで、

わが子は本当に

おばあちゃんが大好きラブラブ

 

 

 

 

 

赤ちゃんのときは

いつもベビーカーに

乗せてもらって、

帰り道に花を見たり

虫を見たり、

お散歩中の犬を見たり。

 

 

 

 

 

歩けるようになってからは、

公園に寄り道したり、

虫を捕まえたり。

 

 

 

 

 

とってもたくさん

遊んでもらいました!

 

 

 

 

 

帰ってからも、

おいしいごはんに

おばあちゃんの絵本読み。

 

 

 

 

 

おばあちゃんの家には

たっくさん絵本があるので、

ごはんのあとはそれぞれ自分の

お気に入りの絵本を持ち、

おばあちゃん目指してはいはい競争爆  笑

 

 

 

 

 

わたしのお迎えがすっかり遅くなっても、

とってもご機嫌で本当に助かりました。

 

 

 

 

 

家に帰ってからはお風呂に入って

お布団の中で

大好きな絵本の時間。

 

 

 

 

 

早朝から深夜まで、

お弁当作りに始まり

翌朝の準備まで、

24時間じゃ

ぜーんぜん足りないくらいでしたが、

みんなに助けてもらって

なんとか心穏やかに

子育てができました。

 

 

 

 

 

近所に身内がいなければ、

シッターさんとか、

地域のシステムとか、

何か1つでも

頼れるところがあると、

ママの負担がぐんと軽くなり、

子育てがしやすくなります。

 

 

 

 

 

上手に頼ってママに少しでも

ゆとりができると、

子供にもゆとりを持って

接することができ、

結局、子供にとっても

ママにとってもプラスです。

 

 

 

 

 

ご家庭に合わせた

ゆとりの作り方、

考えてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日のおすすめ絵本

 

 

 

ちからをあわせて

ニックバトワース、はやしまみ

 

 

優しい色合いの 

とても心が和む絵です。

 

 

 

 

3びきのきょうだいうさぎが 

仲良く遊んでいる途中で

妹のちびうさぎが 

井戸におちてしまったのを

森の動物たちと一緒に 

ちからをあわせて

助けるお話です。

 

 

 

 

簡単なめくりしかけに

なっているページもあり

とっても楽しめます。

 

 

 

 

きょうだいっていいな 

ということも

絵本の中で感じられるので 

すごくよかったです。

(我が家は3人

きょうだいですので)

絵本のイメージを

お見せできないのが

大変残念ですが・・・。

 

 

 

 

図書館にもありますので

ぜひ手に取って

見てみてくださいね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

ありがとうございますドキドキ