唇にひとさし指


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永遠ではないものだから

06-03_sky  空もいつも違っている



人の顔は一定じゃない。


刻一刻と 変化している


とも言えるくらいに。


生物として 


小さな 細胞たち が変化していくにつれ


全体としての 顔も体も 変化していく...




宝石白




つい 


女性がしてしまう過ちに


過去の自分に戻ろうとすること


があると思う。


若かった...輝いていた... あの頃のように…



もしくは


あの女優さんのように...あのモデルさんのように... なりたい…


という憧れから 


つい 


物真似に走ってしまい 


自分に似合うかどうかを 見失ってしまったり。




いまの自分は いま存在していること、いましか存在しない ということ


自分も 唯一無二の存在なのだ ということ


を大切にしたい...



いまの自分が 自分らしく あるために...




賛美歌

E.G.Asplund Woodland Chapel

E.G.Asplund Woodland Cemetery



エーリック・グンナール・アスプルンド (Erik Gunnar Asplund)



松下電工 汐留ミュージアム 


に足を運ぶ。


汐留に行く機会は あまりないため ここぞとばかりに。


こういうタイミングは 逃したらいけない。



ビル




人は死んだら土に返る。


そして木々の栄養になる…


だから 桜はあんなにも...あんなにも...


狂気に誘われるごとく...美しいのだ!!



アスプルンドの 『森の墓地』 は


人が自然に帰ることを 実感できそうだった。





ロケット




いつか


自由に宇宙旅行ができるようになったら


遺骨を そっと


宇宙の彼方へと 撒きましょう。



もっともっと 時間が過ぎたら...


星になれるかもしれないから



何となく捨てられないモノたち - 再会 -

leaf   おまけのコットン



先日、ドラッグストアをのぞいていると


こちらのコットン が おまけになっている 商品が販売されていた。


思わず 手にとってしまった...(笑)



結局、買わなかったものの、


やっぱり こういうの、


きらいじゃない。 




クローバー




コットンは、たいていは ただの真四角。


消耗品だから、仕方がないのかしら…



でも、なにげないところに ちょっとした しかけがあると


ほんの少しだけでも 気持ちを弾ませることができそうな 気がして。



こうして、何となく捨てられないモノたち が増えていきます...



隙間からサヨウナラ

Evening Sun 沈みゆく太陽




気分転換


静かに その大切さを 実感する。







もやもや... もやもや...


を払拭すべく 


散歩にくり出す。


この街に住んで もうだいぶ経つのに


一つ路地を入ってみれば


まったく知らなかった場所。




あてどなく歩いて


自分がどこにいるのかも わからなくなったころ


ふっと


横を向くと・・・ オレンジ色の光の塊。


 


今まさに沈まんとする 太陽の


おぼろげな姿を見ることのできる


住宅地の かすかな 隙間。



無理な期待はいけません

precision 使いきる日...その日はどんな日...?




ULTRA CORRECTION LIP


免税店で 何か買ってきてくれるというので


おもしろそう…


という理由から これをお願いした。







ほうれい線が みるみるうちに なくなる!

というようなことはなく。

でも、冷静に考えてみれば

そんなことは ありえないのでしょうから。




でも、唇につけても


さらっとしていて、嫌な味もしない。


ちょっと贅沢なリップクリーム


として使くことに決めました(笑)




たくさんつけると かえって白く残ってしまうので


少量でOK。


この量でも まだまだ まだまだ


持ちそうです。

香水をつける理由

rose rouge   中身はいたってシンプル。 毎回 箱に。




今日も目標のひとつは


完全にはクリアできなかった。


つい 落ち込みそうになる。




だけど...


少なくとも それに向かって努力をした。



そうでしょう?って


笑顔をつくる。 









ついつい 


眉間にしわが寄りがちな日々だから


しわをほぐす きっかけを散りばめる。



手首を そっと 顔に近づけて。



~…~



離したら 少し 空気が変わってみえる。


あっぷあっぷUP

awamori   心を鬼にして




いろいろなところで耳にする言葉。



期限を設け、それを厳守する



先延ばしにするくせがつくと


自分を甘やかすことに慣れていってしまう。








つい 


楽なほうへ楽なほうへと


流れていきそうになる自分を


叱咤激励。


少しずつでも 上を目指して。



爽を味わう

mint yogurt   器も楽しむ




先日の COCOA×DISARONNO に触発されて


ヨーグルトに、ミントリキュールをかけてみる。


見た目も お味も 爽やか。







朝からちょっと 頬を染め...


終わることを知らない

TOKYO TOWER  次から次へと…


欲しい!


と思うモノを


たとえ今回あきらめたとしても


少しすれば また


欲しい!


と思えるモノが出てくる







しかも あれほど


欲しい!


と思っていたモノも


いざ 手に入ると


徐々に徐々に その感動が薄れていく



でも 時に


色あせずに 


むしろ 


愛着がわいて手放せなくなる


そんなモノにも出会える...



宝物になる。



恋から生まれたリキュール

DISARONNO   このボトルもお気に入り




DISARONNO



ふと思い立って


ココアに ほんの少し。


相性は 思いのほかGood






オフィシャルサイトをのぞいてみると


なんとも素敵な誕生秘話。




心も体もあたたまる...