永遠ではないものだから
人の顔は一定じゃない。
刻一刻と 変化している
とも言えるくらいに。
生物として
小さな 細胞たち が変化していくにつれ
全体としての 顔も体も 変化していく...
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つい
女性がしてしまう過ちに
過去の自分に戻ろうとすること
があると思う。
若かった...輝いていた... あの頃のように…
もしくは
あの女優さんのように...あのモデルさんのように... なりたい…
という憧れから
つい
物真似に走ってしまい
自分に似合うかどうかを 見失ってしまったり。
いまの自分は いま存在していること、いましか存在しない ということ
自分も 唯一無二の存在なのだ ということ
を大切にしたい...
いまの自分が 自分らしく あるために...
賛美歌
エーリック・グンナール・アスプルンド (Erik Gunnar Asplund)
松下電工 汐留ミュージアム
に足を運ぶ。
汐留に行く機会は あまりないため ここぞとばかりに。
こういうタイミングは 逃したらいけない。
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人は死んだら土に返る。
そして木々の栄養になる…
だから 桜はあんなにも...あんなにも...
狂気に誘われるごとく...美しいのだ!!
アスプルンドの 『森の墓地』 は
人が自然に帰ることを 実感できそうだった。
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いつか
自由に宇宙旅行ができるようになったら
遺骨を そっと
宇宙の彼方へと 撒きましょう。
もっともっと 時間が過ぎたら...
星になれるかもしれないから
何となく捨てられないモノたち - 再会 -
先日、ドラッグストアをのぞいていると
こちらのコットン が おまけになっている 商品が販売されていた。
思わず 手にとってしまった...(笑)
結局、買わなかったものの、
やっぱり こういうの、
きらいじゃない。
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コットンは、たいていは ただの真四角。
消耗品だから、仕方がないのかしら…
でも、なにげないところに ちょっとした しかけがあると
ほんの少しだけでも 気持ちを弾ませることができそうな 気がして。
こうして、何となく捨てられないモノたち が増えていきます...











