こんにちは、キヨアキです。
宿題、やってきて
頂けましたでしょうか。
まだなのであれば
今すぐやってみてください。
自分で考えて
答えを出してみる
というのは本当に
重要です。
これやっている人と
やってない人とでは
大きな差が出てきます。
なぜか。
そうすることによって
インプットの効率が
全く違うからです。
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やっている人
というのは
たとえ間違っていたとしても
どこが違ったのか
なぜ違ったのか
ということを
考察することが
できるからです。
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逆にしていない人
というのは、
その考察ができないので
いくら教わろうと
それは聞き流している
に等しいのです。
故に頭に入れる
その効率に
差が生まれ、
そして最終的には
結果に影響してくるわけです。
受験で言う
大学です。
極論、
自分で考えようとしない
人間は低学歴に
終わります。
そこで何を言おうと
誰も聞いてくれません。
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なぜなら低学歴だから。
そうなりたくない
ですよね?
であれば
自分で考える
ということを
今日から始めてみてください。
では、本題に入ります。
今回は、宿題①の
『先行詞とは何か』
について、
お話していきます。
まずその定義から言ってしまうと、
『関係詞の直前にある名詞』
のことを指します。
例文を見てみましょうか。
The house which he lives in is big.
(彼が住んでいるこの家は大きい。)
この時、関係詞は
”which”になるのですが、
その直前の名詞、
”The house”
が先行詞というものです。
では、実際
先行詞と関係詞の間には
どのような関係があるのか。
気になりますよね。
次回、お伝えしていきます。
焦らしていきます。
本当に 知りたい
と思うあなたにだけ、
お伝えしていきたいので。
では、また次回。