んにちは、キヨアキです。

 

宿題、やってきて

頂けましたでしょうか。

 

まだなのであれば

今すぐやってみてください。

 

自分で考えて

答えを出してみる

 

というのは本当に

重要です。

 

これやっている人と

やってない人とでは

 

大きなが出てきます

 

なぜか。

 

そうすることによって

インプットの効率が

全く違うからです。

食べ方が汚いビジネスマンは嫌われます

やっている人

というのは

 

たとえ間違っていたとしても

 

どこが違ったのか

なぜ違ったのか

 

ということを

考察することが

できるからです。

「居残り補修をする女子高生居残り補修をする女子高生」[モデル:河村友歌]のフリー写真素材

にしていない人

というのは、

 

その考察ができないので

 

いくら教わろうと

それは聞き流している

に等しいのです。

 

故に頭に入れる

その効率に

差が生まれ

 

そして最終的には

結果に影響してくるわけです。

 

受験で言う

大学です。

 

極論、

自分で考えようとしない

人間低学歴

終わります。

 

そこで何を言おうと

誰も聞いてくれません

会議中、彼女の空腹を知らせる音が鳴り響いた。しかし、上司はそれを無視した

なぜなら低学歴だから。

 

そうなりたくない

ですよね?

 

であれば

自分で考える

ということを

今日から始めてみてください。

 

では、本題に入ります。

 

今回は、宿題①の

『先行詞とは何か』

について、

お話していきます。

 

まずその定義から言ってしまうと、

 

関係詞の直前にある名詞

 

のことを指します。

 

例文を見てみましょうか。

 

The house which he lives in is big.

(彼が住んでいるこの家は大きい。)

 

この時、関係詞は

”which”になるのですが、

 

その直前の名詞

”The house”

 

先行詞というものです。

 

では、実際

先行詞と関係詞の間には

どのような関係があるのか

 

気になりますよね。

 

 

 

次回、お伝えしていきます。

 

焦らしていきます。

 

本当に 知りたい

と思うあなたにだけ

お伝えしていきたいので。

 

では、また次回。