こんにちは、キヨアキです。
前回の記事から
すぐ飛んできたあなた。
間違いなく成功者です。
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その学ぶ姿勢は
確実に結果を生みます。
その生まれた結果により
自信がついたあなたは
誰よりも、そして
なによりも勝る
あなた自身の『力』
になってくれます。
その力さえあれば、
と、どれほどの人が
うらやむことか。
すでにあなたは
突出した人間です。
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なので、今度は
突き放しにかかりましょう。
では、本題に入ります。
実際に
『先行詞がある場合の
関係詞の問題』
には、決まった
ポイントが2つあります。
①先行詞と関係詞節を
正しくとる。
②先行詞を関係詞節内に
入れて文を作り、
先行詞と共通の部分を
関係詞にする。
これです。
これがとても高い
壁を壊す武器になる
ものです。
これさえマスターしてしまえば
あんなに苦労していた
関係詞
が、得意になります。
いわゆる、
得点源になる
ということです。
何回も言いますが、
これを人にわかりやすく
説明できる人は
そうそうにいません。
つまり、
8割はその問題を
根拠を持って
答えていない
ということです。
ですから、
間違える可能性が
非常に高い。
しかし、これを理解している
あなたは、
根拠を持って解答している
わけですから、
間違えるなんてことは
そうそうに起こり得ません。
ということは、
ここでまた一歩、
あなたは周りと
差をつけることが
出来るわけです。
残りの2割に
入っているんです。
自信持ってください。
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ただ、今のままでは
理解がまだまだ
浅いと思うので
次回、
例題をもって
詳しく解説していきます。
ここで宿題を
課します。
①先行詞とはなにか。
②実際に解くとき、
どのようにして解いていくのか。
次の記事を見る前に
考えてみてください。
間違えても全然
構いません。
むしろ間違えた方が
頭に入るので、
想像でいいですから
どんどんあなたの
考えを挙げていきましょう。
僕からの宿題です。
周りと差をつけたい、
絶対に合格してやるんだ
という気持ちがあるかた。
宿題をもって、
次の記事に進んでみてください。
お待ちしております。
では。