こんにちは、キヨアキです。
前回の記事は
ノートにまとめて
いただけたでしょうか。
『継続する』
というのはとても大事。
何事もそうなのですが、
継続できない人間
というのは
本当になにをやっても
失敗します。
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そういう人に限って
社会人であれば
社畜。
学生であれば
遊ぶだけ遊んでおいて
教授や友達に単位をすがる
自分はなにも
努力しないくそったれ。
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という形であらわになります
生きてるのか生かされているのか
わからない状態。
わかりやすく言えば
自分のために
投資をしない
努力をしない
継続しない人間
とは
そういう人間です。
あなた自身、
そうなりたくない
という思いが
あるのではないでしょうか。
少しでもあるならば
継続する
ということを
していってみてください。
そこには
あなたの描く未来が
待っているはずです。
頑張りましょう。
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では、本題に入ります。
今回は
『SVO』
について、
詳しく見ていきます。
Sは主語、
Vは動詞、
Oは目的語
に当たります。
早速、例文を
見てみましょう。
I said “Unnko.”
(わたしはうんこと言った。)
という意味です。
Sは I(わたし)
Vは said(言った)
“said”は
“say”の過去形です。
Oは “Unnko”(うんこ)
名詞です。
今回の例文の場合、
『副詞』
などが存在しないので
全ての要素がないと
文は成立しません。
第3文型、『SVO』
は、こういった
状況が多いです。
ただ、多いというだけで、
全てそうである
というわけではない
ということに注意。
例外はつきものですから
そこは臨機応変に行きましょう。
『目的語』
『副詞』
など、
理解が曖昧なものが
ちょいちょいと
出てきていると
思います。
のちのち、1つずつ
詳しく説明させていただくので
今のうちは
英文を成り立たせるために
必要不可欠
というわけではないもの
なんだな、
という認識で
見ていてください。
つまるところ、
『SVO』
において
重要なことは、
『SVC』
と違って
SとOは別物である
ということです。
ただ、
勘違いしてほしくないのですが、
同じ属性のものを
並べても構わない。
ということです。
例文としては
“This is it.”
(それはこれである。)
Sは”This”
Vは”is”
Oは”it”
This と it
は指示語(既出の名詞を
指す簡易的な名詞)
になるのですが、
『それ』と
『これ』は
一緒のものである
ことがわかりますか?
つまり、
『SVO』
の、SとOは
同じものになりうる
ということです。
今回伝えたいことは
以上になります。
質問などがありましたら
コメントにて
お待ちしております。
また、
この記事を見たら
すぐにまとめることも
お忘れなく。
『もうわかってるよ』
と言えるようになったら
また1歩前進です。
しかし、
油断は大敵です。
本当に足元を
掬われます。
分かっていても
1回1回
確認していくようにする
ことをお勧めします。
では。