読んでみて下さい 後はお任せします![]()
さて FOBBV。
滅多に姿を見せなくなったJackieとShadow。
まぁ 例年そうだったから 慣れてるけど
やっぱり寂しい。
でも
先月は ひとつ ウレシイことが。
今年生まれた若鳥と思われる ボンタン(我が家でのハクトウワシの愛称)が
JackieとShadowと一緒に 一晩を Big Bearですごしたのだ。
公式見解によると
SunnyかGizmoのどちらかである可能性が高い とのこと。
今まで生きてきたってコトは
自分で餌を取れてるってコト?
ウレシイねぇ ![]()
この若鳥の この先は 分からないけど
いま 今。
生きてるってコトで 喜んでおくよ ![]()
さて 今年の日本の夏は 早くからモーレツな暑さだよね。
それは チョー涼しいと言われる 釧路も暑いそう。
そりゃ いくら暑くても 大阪に比べりゃ〜 涼しいよ。
でも その地域にとって とっても暑いってコトは
ヒトだけでなく 動植物にとっても 同じ。
そんな中 ときおり お知らせしてくれる 猛禽類医学研究所。
クラファンや マンスリーサポートの資金でしています〜。
内容は 様々なんだけど
コレって 結構 ウレシイ ![]()
月々 わずかな金額のサポートをしてるの。
それらを使って
例えば
終生飼育の鳥たちの環境を 少し変化させています とか
あまりに暑いので
水を張った大型バットの中に大きな氷を入れてみました
などなど 挙げたらきりがない。
何となく だけど
マンスリーサポート制度で 研究所にとっても
いろんなことの計画が 立てやすいトコロもあるのかも。
支援してるこっちはこっちで
遠くから 見ているしかなかった 鳥たちの役に立ってるって
思える。
クラファンだけでなく
寄付などは 常時受け付けているんだけど
自分で定期的に 仕送りするのって 意外とハードル高かったんだよね。
でも 毎月一定額を引き落としのかたちであれば
気がつくと 支援できてる。
気がつくと 鳥たちの役に立ててる。
気がつくと ウレシイんだよなぁ ![]()
ワタシ個人として 唯一やってるサブスクが
このマンスリーサポートなんだよ。
昔から
いつか どこかの人たちを支援したいなぁっと
何となく思ってたんだけど
その第一号が ヒトじゃなくて 鳥になるとは
思わなかったなぁ
![]()
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