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不定期更新“でも 走るのだ!!!”

60km超を走り、次なる目標はナンジャラホイ!
気が向いたら更新!
 2024よりブラスバンドでトランペットを吹いています
 

お湯割りの新常識でコンなのが定番化しています。

お湯が先
焼酎は後から

そっちの方がお湯が熱くなりすぎなくてイイから
対流で混ざるから
味がまろやかになる
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てんちょーもそうやって飲んでいました。

でもそれは
「お店なんかでチョット多めに作る場合」に当てはまるのかも?



てんちょーは最近は「お湯割り」ばかり飲んでいます。

てんちょー式の作り方
150ml位のコップに50ml焼酎を入れる(先に入れる)
そのあと50mlの熱湯をジョボジョボ入れる。
ハフハフ飲む。

香りなんて飛ばない。
沸騰させて蒸留しても残ってる香りだもの。
お湯後入れの方が味がまろやか。

常識や理屈なんてシラン。

常圧米焼酎だと特にそっちの作り方が美味しいので。

仮説
居酒屋なんかであるように
大きめのチューハイグラスに大量に作ってチビチビ長時間飲むなら“お湯が先”。
ミニグラスに少量をこまめに作ってサクサクのむなら“お湯が後”説。
高橋酒造株式会社の「白岳しろ」です。
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酒屋さんで「米焼酎一種類しか売ってないの?!!」って時は99%コレです。

(芋)焼酎ブームを牽引する飲み方は「ロック」と見た会社が
「ロック用の米焼酎」として開発をしたんじゃないか?と思う程、ロックで飲むと美味しいです。
すっきりさっぱリ。
、、と言っても本格焼酎、米の旨み甘みはしっかりします。
ライトな日本酒を思わせる風味。

チョット前にくりーむしちゅーがCMをやってました。

飲み方とおつまみの例を一つだけ挙げるなら
コップに細かく砕いた氷を入れてそこに常温の「しろ」を注いで飲む。
おつまみはズバリ「マグロフレーク」缶詰で!

お湯割り、水割りも美味しいです。
最近、米焼酎にハマってます。

米の焼酎は色々な料理に合います。
日本酒では濃すぎるようなおつまみでも
米焼酎なら合ったりします。


イモや黒糖焼酎も美味しいのだけれど
香りが強いので「食後に飲む」感じ。

食中酒なら「米焼酎」オススメです。

このテーマでいろいろ飲んだ米焼酎を
スーパーやディスカウント酒屋で買える身近な米焼酎を中心に紹介して行きます。

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