お湯が先
焼酎は後から
そっちの方がお湯が熱くなりすぎなくてイイから
対流で混ざるから
味がまろやかになる

てんちょーもそうやって飲んでいました。
でもそれは
「お店なんかでチョット多めに作る場合」に当てはまるのかも?
てんちょーは最近は「お湯割り」ばかり飲んでいます。
てんちょー式の作り方
150ml位のコップに50ml焼酎を入れる(先に入れる)
そのあと50mlの熱湯をジョボジョボ入れる。
ハフハフ飲む。
香りなんて飛ばない。
沸騰させて蒸留しても残ってる香りだもの。
お湯後入れの方が味がまろやか。
常識や理屈なんてシラン。
常圧米焼酎だと特にそっちの作り方が美味しいので。
仮説
居酒屋なんかであるように
大きめのチューハイグラスに大量に作ってチビチビ長時間飲むなら“お湯が先”。
ミニグラスに少量をこまめに作ってサクサクのむなら“お湯が後”説。