柏まで走って行って「かつや」で朝ロースカツ定食を食べます。
450円で揚げたてロースカツ定食が食べられるのです。

(あらすじ)
実家がお寺のチビノリダー。
高野山の仏教の大学を卒業したけど本屋さんで働いてる。
住職のおじいさんが急逝。
つぐのか?どうすんだ?
(ネタバレ感想)
てんちょー、大学は印度哲学科を出ています。
元は(仏教学科)という呼び名でした。
同級生に「お坊さん(候補?)」が何人もいたので
「お坊さんあるある」が「あるあるw」、、でしたw
みんな普通に酒飲んでタバコ吸って焼き鳥食べてました。
そんな一人の若者がお坊さんとして成長する話。
人間はどこから来てどこに行くのか?
その一つの答えが映画で呈示されます。
ある意味、お経の様な哲学書の様な映画でもあります。
(んでも、非常にわかりやすいです)
(まとめ)
この映画、商業的には振るわなかったみたいですが
「満足度」は高かったそうです。
なるほど納得。
(おまけ)
山本美月ちゃんかわいい
、、でも見るたびに思う
「彼女のお父さん、てんちょーより年下なんだよねーw」
オススメ度A レンタルして観るオススメ