行って来ました秋葉原AKBシアター。
以前のレポートとの間に年末に一回行ってる。

大好きなせあらチャンの生誕祭でした。


生誕祭Tシャツも撮らせてもらいました。
せかいじゅうで
あいされる
らぶりーシンガー
せあらチャンのお母様を見ました。
スタッフさんに
「いつも娘がお世話になっています」(、、っぽい挨拶。実際は聞こえない)
言っているのを見て
学生時代に住み込みで働いていた職場に
母親が挨拶に来たのを思い出しました。
せあら母は美人でした。
(やっぱかあちゃんもびじんだな)
(このびじんははであのびじんむすめ)って
ああ
こうやって誕生日に
駆けつけられる人がいる自分って
幸せだなあと思いました。
それで、
驚いたのが「口説きながら麻布十番」の2、3期バージョン!
せあらチャンはアキタさんのアンダーポジだったけど
衣装が超似合ってた
なんて言うか
あの衣装って
細すぎてもダメだし
ゴツゴツしてても似合わない。
せあらチャンがアレを着ると
もともとより、ちょっと太く見える。
(もともとは痩せているので)
ちょっとふくらんでる胴と手足顔のバランスが凄くいい!
女王様っぽい凄みまである。
とにかく、他の人は“着てる”って感じなのに
せあらチャンは“身に纏ってる”というか
“それ自体がカラダの一部”って感じ。
そういえば
光上バンドであんな格好いっぱいしてたんだよなぁ、、って。
昨日のトークで
「ソロでやって来た事があまり通用しなかった」とか言ってたけど、
これは誰にも負けない。
ああいう衣装の着こなしがカラダに染み付いている!と思った。
後から聞いたら
“天国のドアは3回目のなんちゃら”の衣装だってさ、、、

写真は選抜。せあらチャンはいません。
帰りのハイタッチの時に前の方の人はせあらチャンと
「おめでとー!→ありがとー!」
「おめでとー!→ありがとー!」のやりとりだったのに
自分の番の時に
「せあらだいすきー!」って言ったら
「ありがうわ~ん」と泣いていて可愛かったです。