最近考えている事を書きます。
マラソンを始めて
500Mも走っていられない
3分も走っていられない状態から
ハーフを完走して
10kmでも不倒記録を出して(自分なりの)
初フルマラソンが最高記録で、、、。
10km59分、ハーフ2h20m、フル5h20m
、、が持ち記録だけど
最近はそんなに早く走れない。
理由は三つ
太ってる
練習不足
レースの時にすら流して走っている
だめだなあ、、、、、?
本当にそう?
6時間近く
ずーーーっと走っている事が出来る、、って
かなりイケてる才能だと思うけどなあw
制限時間以内になんとか走る!って
てんちょーのマラソンの原点なんだよね。
あの手この手で作戦を立てて
なんとか達成して完走証をもらう。
47士の討ち入り準備みたいで楽しい。
ここ一年は
マラソン、ジョギングが生活の一部みたいになって
心から“趣味です”ってあんまり言えなくなっちゃった。
毎年、東京マラソンの季節になると
デブは走っていいのか?って話題になるけど
秋の超暑かった日にハーフマラソンの応援に行った時に
救急ゾーンを覗く機会があった。
沢山の人が熱中症系で運び込まれていたけど
ひとり残らず“やせてる人”だった。
ああいうの見ると
「デブは走るな」って言いたい人が
言ってるだけなんじゃないかと。
てんちょーははっきり言うよ
デブこそ走った方がいい

来年もダラダラ走るのだ!