他県で妊活に取り組む整体院で、ある方法を移植の日に行うことで妊娠率が高まっているという話を伺いました。
そんな方法ならぜひやってみたいですよね。
それは着床した受精卵がお腹の中で育っていくのをイメージするのだそうです。具体的にイメージできるように、専門書の図やイラストを見ながら行うということでした。
梅干しやレモンなどすっぱいもののイラストや写真を見ただけで、唾液が出てくることがありますよね。人間の体は頭の中で思い描いたイメージに反応するのだそうです。
移植でなくても、自分が妊娠し出産するイメージをもつこと、あるいは体が整っていくイメージを持つことは、実際に体にプラスに働くことでしょう。
みなさんも、試してみていただければと思います!
