読解がひと段落したので、リスニングをやりました。
とりあえず、本気リスニングのパート4にあたるところのシャドーイングをもう少し丁寧めに、やりました。30問分。
結果はまずまずかな。。
やはりなにかうまく聞こえないところとして、なにか同じ母音が重なってるところがありました。
open our Albany facility
とかですね。でも、それ以外は、昔の感じが少し戻ってきた気もします?!

そのあと読解特急3のいままでやった長文をみてたら、分速190wくらいでよめてました。
理由として、考えられるのが、「早めのリスニングで頭が高速処理状態にはいってた。」または、「長文よむのも時間をあまりあけずいい加減4回目なので、前の記憶が鮮明すぎて、読む際に文の先の予測がききすぎている」です。
まぁ、もし二つ目の理由だけだったら、同じ文に関しては時間をあけずにやる回数は制限かけないと意味ないなってかんじですが、もし、一つめの理由だとしたら、リーディング行く前は、高速リスニングと高速シャドーイングしてから、読むと良さそうです。

なんかややいい感じになってきたので、大学入試問題に突入する前に、
toeicの新形式の公式問題集を、やってみて、その感想や得点などをかいてみよう。

ちなみに、社会人の方とか、仮面浪人の方はtoeicとか受けてる人いますけど、toeicと東大入試はあまりきれいに相関しないなと思います。
toeflと東大入試は結構相関がある気はしますが。英検準1の点数や1級の点数ともある程度相関ありそうです。
toeic950越えの人でも、リーディングリスニングよりのひとなら、そのままやったら東大入試90から95点くらいになっちゃうかなと。
英検は級によって上限はあって、準1の人が劇はまりしても、100いかないかなくらいでしょうか。1級の人は100超えられる人が結構いそう。私見ですが。
東大入試105点くらい超えれる人はtoeflとかやっても、105点くらいいくのではないかと思いますね。
どっちが偉いってわけじゃないですけど、東大入試とかtoeflの方がやっぱり英文が難しく発信を求めてるなあと思います。
あー、いま思うとtoefl ibtの満点と、東大英語の満点の点数って同じだな。うーん。