
あゆむからの電話は先週の月曜のコト。
22日の火曜日には、シュンから電話がきた。
「あゆむからメール貰ったヨ。またコンパやってくれって」
(これはシュンなりの気の遣い方だ)
「そーだ、テンちゃ~ん、25日の金曜の夜、あけといてねン!」
―― ムリムリ。この時期は帰れないって!
「えっとね、時間は8時。場所は横浜西口のいつものクラブでヨロシク」
―― おい、シュン!だから忙しいんだって!
「ミンナ、忙しいよン!ダメだと思っても、イザその場に出ると、カラダは反応したりして。ワハハ」
―― ……。
「ナースさまぁーッ!ソーソー、時計持ってくるよーに言っとくねン!」
―― モノジチでしたっけ!?
「ナースさまは、テンちゃんと一緒の時間を共有したかったのでは…ワハハ」
―― キョーユー??
「オレもサ、会いたいのよ、ナースさまにぃッ!ストレスのハケグチになってもよいかと…ワハハ」
―― シュン…だから…。
「テン!オレ等、ジンセイ半分も生きてねぇぞ。きっとこれかの方が長いッ!ま、テンちゃんは、AI○Sで死ぬかな!?ワハハ」
―― それゆーなら、シュンの方だと思うぞ!
「テンちゃんは、何回か検査してるもんね、保健所でも、ヒニョーキカでも。ワハハ」
―― ムカシの話だろ!それって!(笑)
「案外、あゆむみたいのが貰っちゃうんだよなぁ~。ワハハ」
―― ヒデェ~(笑)そーゆーワルイヤツが栄えた世はないぞ。
「暫くしたら、スッゲー効く薬が出るヨ!絶対ッ!」
―― イマ、ヤバイ、の??
「試してみる?ワハハ」
―― (笑)
(これはシュンなりの気の遣い方だ)
「そーだ、テンちゃ~ん、25日の金曜の夜、あけといてねン!」
―― ムリムリ。この時期は帰れないって!
「えっとね、時間は8時。場所は横浜西口のいつものクラブでヨロシク」
―― おい、シュン!だから忙しいんだって!
「ミンナ、忙しいよン!ダメだと思っても、イザその場に出ると、カラダは反応したりして。ワハハ」
―― ……。
「ナースさまぁーッ!ソーソー、時計持ってくるよーに言っとくねン!」
―― モノジチでしたっけ!?
「ナースさまは、テンちゃんと一緒の時間を共有したかったのでは…ワハハ」
―― キョーユー??
「オレもサ、会いたいのよ、ナースさまにぃッ!ストレスのハケグチになってもよいかと…ワハハ」
―― シュン…だから…。
「テン!オレ等、ジンセイ半分も生きてねぇぞ。きっとこれかの方が長いッ!ま、テンちゃんは、AI○Sで死ぬかな!?ワハハ」
―― それゆーなら、シュンの方だと思うぞ!
「テンちゃんは、何回か検査してるもんね、保健所でも、ヒニョーキカでも。ワハハ」
―― ムカシの話だろ!それって!(笑)
「案外、あゆむみたいのが貰っちゃうんだよなぁ~。ワハハ」
―― ヒデェ~(笑)そーゆーワルイヤツが栄えた世はないぞ。
「暫くしたら、スッゲー効く薬が出るヨ!絶対ッ!」
―― イマ、ヤバイ、の??
「試してみる?ワハハ」
―― (笑)
タイミングよくセナカを押してくれて、ボクは金曜日、向かったのでした…。
つづく(久々に 笑)