カエールくん
「ハ・・・ハム空港はてなマーク


しょーこたん
「おじいちゃんビックリマークそれを言うなら ハブ空港でしょう!?


柿ノ種ヱ門
「んん・・・はてなマーク
「そ、そうじゃビックリマークそのハブ空港みたいなものじゃビックリマーク


柿ノ種ヱ門
「でっっっビックリマーク
「わしが激辛道場の主ビックリマーク柿ノ種ヱ門(カキノタネエモン)じゃビックリマーク


カエールくん
「柿の種はてなマーク
「あのピーナッツと辛いおかきが黄金比率でおつまみに最適な柿の種はてなマーク


柿ノ種ヱ門
「おぬし、柿の種を知っておるのかはてなマーク


カエールくん
「ハイビックリマーク日本に来る前に日本の辛いもんを勉強してきたました合格


柿ノ種ヱ門
「ほぉ~ビックリマーク
「おぬしが辛いもんに興味があるのは本当の様じゃな!!

しょーこたん
「だから、おじいちゃんビックリマーク
「カエール君に辛いもんを教えて弟子にしてあげてよ!!


カエールくん
「エェッ!?弟子・・・。」
「いやそこまでは何にも・・・汗


柿ノ種ヱ門
「椒子がそこまで言うのであれば考えてやっても良いが・・・」
「確かに辛いモンに興味はあるみたいだか、まだ本当に・・・」
「よしひらめき電球こうしよう、お主に課題を与えよーアップ


カエールくん
「か、課題!?


柿ノ種ヱ門
「そうじゃ!!
「お主が辛いモンを究める為に、わしの弟子になりたいと申すのならビックリマーク


カエールくん
「いや、だから弟子になるとか・・・あせる



柿ノ種ヱ門
「まずは、おぬしが通う天神橋大学の側に日本一長~い商店街ビックリマーク
天神橋筋商店街と言うのがあるのは知っておるなひらめき電球


柿ノ種ヱ門
「今、その商店街の一丁目に辛いモンストリートなるものがあるそうじゃビックリマーク
「まずは、その一丁目商店街に行って、辛いモンストリートとは
 どんなものなのか調べてくるのじゃビックリマーク