カエールくん
「学校の近くにそんなものがあるなんて知らなかった
」
しょーこたん
「わぁ~い
楽しいそうじゃん
」
「私も一緒に行くー
」
柿ノ種ヱ門
「なぬ
」
しょーこたん
「いいでしょう
一緒に行っても
」
「だってカエール君は日本に来たばかりだから、
天神橋筋商店街の事もあんまり知らないだろうし
」
柿ノ種ヱ門
「う~ん・・・」
「よし、わかった
行っても良いが、お主達だけではちょいと心配じゃ
」
「パン
パン
」
「お~い
ガンジーはおらぬか
」
マン・ガンジー
「はい
お呼びでしょうか
」
柿ノ種ヱ門
「おっ
ガンジーちと、こちらに参れ。」
「紹介しよう
わしの弟子のマン・ガンジーじゃ
」
カエールくん
「マンガンジー
万願寺
」
柿ノ種ヱ門
「ガンジーよ。」
「実は孫娘の椒子と、このカエール君と一緒に、カクカクシカジカ…」
「で2、人について行ってやってくれ
」
マン・ガンジー
「なるほど。はい
わかりました、お供させて頂きます。」
「初めまして、マン・ガンジーです
」
「お二人のサポート役を努めさて頂きます
」
「よろしくお願いいたします」
しょーこたん
「いっぱいで行く方が楽しいじゃん
ねぇ
カエール君
」
カエールくん
「僕はまだ行くとも、何とも・・・。」
「でも辛いもんストリートには興味があるしなぁ~・・・。」
しょーこたん
「ごちゃごちゃ言わないの行くわよ
」
柿ノ種ヱ門
「そうじゃ
善は急げ
千は昌夫じゃ
」
「若者達よ
自分の眼で確かめて来るのじゃ
」
「そうすれば新しい物が発見できるじゃろ
」
「Yes,we,can
」
「This,itじゃ~(大笑)」
カエールくん
「なんだか微妙に古いな・・・この人
」
-第3話につづく-
「学校の近くにそんなものがあるなんて知らなかった
」しょーこたん
「わぁ~い
楽しいそうじゃん
」「私も一緒に行くー
」柿ノ種ヱ門
「なぬ
」しょーこたん
「いいでしょう
一緒に行っても
」「だってカエール君は日本に来たばかりだから、
天神橋筋商店街の事もあんまり知らないだろうし
」柿ノ種ヱ門
「う~ん・・・」
「よし、わかった
行っても良いが、お主達だけではちょいと心配じゃ
」「パン
パン
」「お~い
ガンジーはおらぬか
」マン・ガンジー
「はい
お呼びでしょうか
」柿ノ種ヱ門
「おっ
ガンジーちと、こちらに参れ。」「紹介しよう
わしの弟子のマン・ガンジーじゃ
」カエールくん
「マンガンジー
万願寺
」柿ノ種ヱ門
「ガンジーよ。」
「実は孫娘の椒子と、このカエール君と一緒に、カクカクシカジカ…」
「で2、人について行ってやってくれ
」マン・ガンジー
「なるほど。はい
わかりました、お供させて頂きます。」「初めまして、マン・ガンジーです
」「お二人のサポート役を努めさて頂きます
」「よろしくお願いいたします」
しょーこたん
「いっぱいで行く方が楽しいじゃん
ねぇ
カエール君
」カエールくん
「僕はまだ行くとも、何とも・・・。」
「でも辛いもんストリートには興味があるしなぁ~・・・。」
しょーこたん
「ごちゃごちゃ言わないの行くわよ
」柿ノ種ヱ門
「そうじゃ
善は急げ
千は昌夫じゃ
」「若者達よ
自分の眼で確かめて来るのじゃ
」「そうすれば新しい物が発見できるじゃろ
」「Yes,we,can
」「This,itじゃ~(大笑)」
カエールくん
「なんだか微妙に古いな・・・この人
」-第3話につづく-