マン・ガンジー
「売れんわけや、この二人・・・。」


コチュジャンユッケジャン
「ガンジー君、どうもビックリマーク
「やんや君らだけで辛いモン食べてるなんて、卑怯やでぇ~ビックリマークビックリマーク
「わしらも参加させて~ビックリマーク


しょーこたん
「なんなの、この人達・・・汗


マン・ガンジー

「辛いモン道場の仲間達です」


カエールくん
「さっきの人といい、へんな人達だなぁ~・・・汗



コチュジャンユッケジャン
「まぁまぁ、細かい事は気にせんとみんなでいただきましょう」


カエールくん
「とりあえず、さっさと激辛つくねたべましょうよ」


マン・ガンジー
「じゃ、いただきまぁ~す」


しょーこたん
「うんビックリマークめっちゃ辛くなくて、食べやすいビックリマーク


マン・ガンジー

「ほんと、ビールビールが進みますよ、サイコーーーービックリマークビックリマークビックリマーク


カエールくん
「他の料理も音譜『辛いモンストリート』って辛い料理だけじゃなくておいしいビックリマーク
「活気があって、料理もおいしく☆☆☆ですねッビックリマーク


馳走庵店長

「ありがとうございます。」
「二階に座敷もあるんで、また、皆さんで着てくださいね」
「夜中3時までやってますから」


しょーこたん
「絶対くる~ビックリマークビックリマークビックリマーク
「店長もカッコイイしラブラブ


マン・ガンジー
「じゃ、満腹になった事だし、次行きましょうか」
「店長おあいそ~ビックリマーク



コチュジャンユッケジャン
「まぁまぁ、お騒がせしたこともあり、ここは私達が払いますビックリマーク


一同
「えぇビックリマークビックリマークほんとありがとう~ビックリマーク



コチュジャンユッケジャン
「で、おいくらはてなマーク


馳走庵店長
「えっと、ちょうど5000円になります」



コチュジャンユッケジャン
「こんだけ食べてこの値段は安いなぁ~ビックリマーク
「じゃ、つけといてビックリマークビックリマークビックリマーク


一同
「ドテェェェ~ッDASH!


カエールくん
「・・・はてなマーク


しょーこたん
「又何してるのビックリマークカエール君ビックリマークビックリマークビックリマーク
「ここはこける所でしょうビックリマーク
「もぅほんとに空気よめないんだから~ビックリマーク


カエールくん
「やっぱり、僕は絶対にムリ・・・。汗