カエールくん
「じ、じつは、ほんとの事をいうと・・・・・」
「友達が欲しくて、かくかくしかじか・・・」


しょーこたん

「え!?やっぱりナンパしてたのパンチ!むかっ


カエールくん
「・・・ナンパなんて、大それた事じゃなくてあせる


しょーこたん
「で、あんた何者なのはてなマーク


カエールくん
「僕の名前は、ドンカラーニ・ホンマ・ヒックリカエール言うんだ」
「こう見えても、ドンカラ王国の王子王冠1なんだよ。」
「今は天神橋大学に留学してるんだ。」


しょーこたん
「あんた、私と同じ学校じゃ~ん合格
「お・・・王子・・・」

「どう見ても王子には見えないけど、まあ~悪い人でもなさそうね。」

「まあいいわビックリマーク私は 山 椒子(さん しょうこ)。よろしくねビックリマーク
「で、ビックリカエール君はなんで日本に来たのよはてなマーク


カエールくん
「ビ・・・ビックリカエールって・・・」
「ヒックリカエールです汗

「カエールでいいよビックリマーク」 


しょーこたん
「あんた、わりと細いのね~ビックリマークだから何しに来たのビックリマーク


カエールくん
「僕の国ではみんな辛いものが大好きなんだ。」
「だから食文化の豊かな日本で勉強しながら、
 美味しい辛いモンを探してるんだよ。」


しょーこたん
「へぇ~辛いモンねぇ~」


カエールくん
「そうビックリマーク辛いモンビックリマークビックリマーク


しょーこたん
「私も辛いモン好きよラブラブ
「あっビックリマークそうだ目
「辛いモンをさがいてるんなら、私のおじいちゃんに聞けばはてなマーク