マン・ガンジー
「あっ
香港の熱い男、ラー・ユンクンじゃないか
」
ラー・ユンくん
「アチョー
ガンジーくん
」
「辛いモンストリートで激辛料理を探しているそうじゃないか
」
「麻婆豆腐といえば中華料理
」
「中華は私の専門分野。先に食べさせてもらうぞ
」
ラー・ユンくん
「アチョー
ガブッ

」
大阪亭店主
「おい、いきなりそんな食べたら危険やで
」
ラー・ユンくん
「う、うううぅぅぅぅ~・・・」
「アチョ~
アチョ~
アチョアチョ~



」
大阪亭店主
「言わんこっちゃない・・・
」
「なんか叫おんなにびながら帰っていったで・・・
」
カエールくん
「げっ
そんなに辛いの
」
マン・ガンジー
「ラー・ユンクンが逃げ出すくらいなんだから、かなり辛いんでしょう。」
しょーこたん
「じゃあ、私たちも食べるわよ。」
一同
「いただきまぁ~す
」
カエールくん
「う~っ
確かにめっちゃ辛い
」
しょーこたん
「うん、めっちゃ辛い
けど、でもちゃんと味があって美味しい
」
マン・ガンジー
「これは美味しいですよ。クセになるかも・・・
」
しょーこたん
「ねえねえ、おじさん~。」
「辛いモンストリートのお店って、まだ他にもあるの
」
大阪亭店主
「おうっ
」
「これから北へ行くと『辛いモンストリート』のぼりが立っている店が
何軒もあるから、すぐわかるよ。」
しょーこたん
「よし、発汗大王(激辛麻婆豆腐)も完食したことだし、次のお店に行こうよ
」
マン・ガンジー
「おじさん、おあいそいくら
」
大阪亭店主
「ありがとう。激辛麻婆豆腐は580万円だよ~
」
一同
「ドテッ
」
カエールくん
「・・・

」
しょーこたん
「カエールくん何してるのよ
」
「ここはみんなでこけるところよ
」
「もう~。

」
カエールくん
「ぐっ・・・。やっぱり僕、大阪の人とは無理かも・・・

」
つづく・・・。
「あっ
香港の熱い男、ラー・ユンクンじゃないか
」ラー・ユンくん
「アチョー
ガンジーくん
」「辛いモンストリートで激辛料理を探しているそうじゃないか
」「麻婆豆腐といえば中華料理
」「中華は私の専門分野。先に食べさせてもらうぞ
」ラー・ユンくん
「アチョー
ガブッ

」大阪亭店主
「おい、いきなりそんな食べたら危険やで

」ラー・ユンくん
「う、うううぅぅぅぅ~・・・」
「アチョ~
アチョ~
アチョアチョ~



」大阪亭店主
「言わんこっちゃない・・・
」「なんか叫おんなにびながら帰っていったで・・・
」カエールくん
「げっ
そんなに辛いの
」マン・ガンジー
「ラー・ユンクンが逃げ出すくらいなんだから、かなり辛いんでしょう。」
しょーこたん
「じゃあ、私たちも食べるわよ。」
一同
「いただきまぁ~す
」カエールくん
「う~っ
確かにめっちゃ辛い
」しょーこたん
「うん、めっちゃ辛い
けど、でもちゃんと味があって美味しい
」マン・ガンジー
「これは美味しいですよ。クセになるかも・・・
」 しょーこたん
「ねえねえ、おじさん~。」
「辛いモンストリートのお店って、まだ他にもあるの
」大阪亭店主
「おうっ
」「これから北へ行くと『辛いモンストリート』のぼりが立っている店が
何軒もあるから、すぐわかるよ。」
しょーこたん
「よし、発汗大王(激辛麻婆豆腐)も完食したことだし、次のお店に行こうよ
」マン・ガンジー
「おじさん、おあいそいくら
」大阪亭店主
「ありがとう。激辛麻婆豆腐は580万円だよ~
」一同
「ドテッ
」カエールくん
「・・・


」しょーこたん
「カエールくん何してるのよ
」「ここはみんなでこけるところよ
」「もう~。


」カエールくん
「ぐっ・・・。やっぱり僕、大阪の人とは無理かも・・・


」つづく・・・。