なんでもないことw香炉ていうのかな? あの、お線香をたてる所。 今朝、砂を少し捨て、残りをかき混ぜ、整えながら思った。 「まるでケーキにクリームを塗っているみたい」 誰に教わるでもなく、片方の手で香炉を回し、もう片方で表面を整える。 パティシエって、この作業得意だろうなw そんな風に思っている自分の事を、微笑ましく見てる自分がいてw なんてこと無い、この一瞬を残しておこうwそう思った。