苦手なことは、習うといいと体感した。
なぜなら、自己流では時間もかかるし、
けっきょく上手くいかないと
やっぱりダメだったと自分を責めてしまうから。
実際にわたしは、ずっと苦手に感じていた
データの管理方法を習ったことにより、
ずっとどうにきゃになきゃ、でも気が進まず後回しにしていた
データ管理から、解放された。
しかもあっとゆう間に。
苦手なことは、誰かに習ってみる。
自分でやるより、ずっと早く確実にできるようになる。
片づけは、できなきゃいけないものって
思ってしまう人もいるかもしれない。
片づけも一緒。
習って一緒にやるからこそ、最後まで確実に
早く終えることができる。
片づけを習いたい、そう思った方は、
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真ん中に大きな穴が開いた食器用のふきん。
食器が上手く洗えなくなるまで、使いこんだ。
久しぶりにモノを使いきったと感じた。
最近は、モノを使いきることも
あまりないのかもしれない。
服を破れるまで着ることもないし、
食器を落として割れることはあっても、
壊れるまで使うことは、ほとんどない。
簡単にモノが手に入り、
簡単に買い替えることができる今の時代。
だからこそ、自分がどんなモノにときめくか、
どんなモノを持っていて幸せかを
知ることがモノを買う前に大切だと感じる。
それは、片づけを通してはっきり分かる。
使いきることはなくても、使いきるくらいモノと付き合う気持ちは、
私は忘れずにいたい。
私のときめきってなんだろう。
そう思った方は、https://f48ey.hp.peraichi.com/7
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子どもが片づけられないのは、母である私が片づけられないからかも、
と悩む人は多いのかもしれません。
我が家の場合、私は片づけが苦なくできますが、子どもは片づけられません。
親が片づけられるか否かは、子どもの片づけには、関係がないのかなと感じています。
もちろん子どもにとって把握できるモノの量、戻しやすい収納場所にすることで、片づけられるようになる子もいるでしょう。
でも片づけしやすい条件を満たしたからと言って、息子たちが自ら片づけることはありません。
この引き出し開けたんだね。
爪切ったんだ。
この本読んでいたんだね。
手にとるように分かります。つまりやりっぱなし、出しっぱなし。
でも片づけコンサルタントの先輩に教えて頂きました。
「息子たちは、今やりたい事だけ、やって過ごしている。」
私は片づいた状態が好きで片づけている。
息子たちはおもちゃで遊んだり、本を読んだり、今やりたいことを全力でやっている。
お互い好きなことをやっているだけ。
自分の好きを息子たちに押し付けていたんだと気づきました。
自ら片づけられる子にすることは、今は手放しました。
だから今日も「片づけて!!!」の私の声に、しぶしぶ片づける子ども達です。
片づけの無料相談はこちらから受付ています。
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家の近くに薬局がある。
近いから、で通いだしたが、
ここがいい!と通うようになった。
その薬局で「セスキはありますか?」と店員さんに聞いたことがある。
その時は無かったのだが、「セスキはどんな時に使うのですか?」と聞かれたことがあった。
私の質問に対して、ある、ないの返事だけではなく、どんな時に使うか聞かれた時、
お客として大事にされている気がした。
目の前のお客様、一人ひとりを大事にしているんだろうなと感じさせる
近所の薬局のファンにいつしかなっていた。
最近の私は、もっと多くの人に片づけを届けたい、でも上手くいってない。
わたしの意識は、いつもまだ会ったこともない、誰かにばかり向けられていた。
でも近くの薬局の店員さんのように、仕事に限らず、私生活においても、
今すでにいる目の前の一人ひとりの人を大事に
過ごすことが、自分の望む未来に繋がっていくんだろうな。
お片づけをサポートさせて頂いてるお客様
インスタで出会った仲間、友達、家族。
出会ってくれた、目の前の人達をもっともっと大切にする。
来年の手帳に書き記そう。
来年こそ片づけたい。
来年の目標に片づけを掲げた人は、ぜひ片づけの無料相談でお待ちしています。
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