シミ抜き
お気に入りのシャツにシミを付けてしまった。
しかも気づいたのは洗濯直前で少なくとも2~3日は経過しているっぽい。
乾燥しきっていてもうだめかも状態。
部屋着にしちゃうのも悔しいのでシミ抜きしてみた。
シミの種類:記憶にないけど多分しょうゆ系。
生地:コットン100% 白系の薄い柄物
シミ抜き洗剤でもみ洗い------------------ほとんど変化なし
ワイドハイターEXに漬け置き10分-----------ほとんど変化なし
ワイドハイター+重曹漬け置き10分----------おおっ!薄くなってる
さらに30分-----------------------------消えたー!
酸素系漂白剤(ワイドハイター等)にアルカリ剤(重曹等)を入れると
漂白力がアップするんだそうだ。
参考にしたサイトはこちら
洗濯・染み抜き(しみぬき)ドットコム
しかも気づいたのは洗濯直前で少なくとも2~3日は経過しているっぽい。
乾燥しきっていてもうだめかも状態。
部屋着にしちゃうのも悔しいのでシミ抜きしてみた。
シミの種類:記憶にないけど多分しょうゆ系。
生地:コットン100% 白系の薄い柄物
シミ抜き洗剤でもみ洗い------------------ほとんど変化なし
ワイドハイターEXに漬け置き10分-----------ほとんど変化なし
ワイドハイター+重曹漬け置き10分----------おおっ!薄くなってる
さらに30分-----------------------------消えたー!
酸素系漂白剤(ワイドハイター等)にアルカリ剤(重曹等)を入れると
漂白力がアップするんだそうだ。
参考にしたサイトはこちら
洗濯・染み抜き(しみぬき)ドットコム
Akiosan Story ~無名棋士の半生~
AkiosanとのKGS囲碁二人三脚
Akiosan Story ~無名棋士の半生~
Akiosan story 01-05話
Akiosan story 06-10話
Akiosan story 11-15話
Akiosan story 16-20話
Akiosan story 21-25話
Akiosan story 26-30話
Akiosan story 31-33話
あるアマチュア囲碁棋士の半生を綴った物語
現在もネット碁会所KGSで世界の強豪と戦い続けるakiosan。
彼が打ち始めると彼のファンが世界中から集まってきてエールを送る。
このブログはその息子さんがこれまでの彼の半生を書き下ろしたものだ。
連載当時は某巨大掲示板でも話題になって、続きはまだかと皆待ち焦がれていた。
Akiosan Story ~無名棋士の半生~
Akiosan story 01-05話
Akiosan story 06-10話
Akiosan story 11-15話
Akiosan story 16-20話
Akiosan story 21-25話
Akiosan story 26-30話
Akiosan story 31-33話
あるアマチュア囲碁棋士の半生を綴った物語
現在もネット碁会所KGSで世界の強豪と戦い続けるakiosan。
彼が打ち始めると彼のファンが世界中から集まってきてエールを送る。
このブログはその息子さんがこれまでの彼の半生を書き下ろしたものだ。
連載当時は某巨大掲示板でも話題になって、続きはまだかと皆待ち焦がれていた。
危険が危ない
車で自転車を轢きそうになりました。
車を降りてからもドキドキが止まらなかった。
幅員5mくらいの十字路交差点。
青信号のその交差点に差し掛かったときに
突然右から自転車が飛び出てきた。
あわててブレーキを踏みながら
「ああ、轢いちゃうかも。。」
なんてことを一瞬の間に考えていた。
その自転車がどういう反応をしたのか覚えていない。
もしかしたら目をそらせてしまっていたのかもしれない。
そのくらいに絶望的な状況だった。
ただ、ABSが効いて、グググッという音なのか振動なのかをだし
タイヤが路面を必死に捕らえようとしている感覚があった。
ふと我に返ると車は交差点の中央で止まっていた。
交差点近くにたむろしてこちらを見ていた少年たちが
自転車の方に一斉に視線を向けた。
自転車の若い男は転倒するでもなく、
交差点の真ん中で視線を落としたまま何事も無かった体でいる。
そして車の進もうとしていた方向へ走り出した。
危なかった。マジで。
スピードがあと少し速かったら、
ABSが作動しなかったら、
おそらく轢いていた。
自転車で路地から大通りに、まるで車などこの世に存在しないかのように
一時停止もせず出てくる自転車をたまに見かける。
一度は雪の日に片手ポケットで目の前に飛び出してきたこともある。
今回はそれを信号無視でやられた。
なぜあんな行動ができるのだろう。
危険を予測する知能を持ち合わせていないのだろうか。
命が惜しくないのだろうか。
ドキドキが収まらないまま少し怒りが沸いてきた。
車の中に散乱した物を拾いながら。。


車を降りてからもドキドキが止まらなかった。
幅員5mくらいの十字路交差点。
青信号のその交差点に差し掛かったときに
突然右から自転車が飛び出てきた。
あわててブレーキを踏みながら
「ああ、轢いちゃうかも。。」
なんてことを一瞬の間に考えていた。
その自転車がどういう反応をしたのか覚えていない。
もしかしたら目をそらせてしまっていたのかもしれない。
そのくらいに絶望的な状況だった。
ただ、ABSが効いて、グググッという音なのか振動なのかをだし
タイヤが路面を必死に捕らえようとしている感覚があった。
ふと我に返ると車は交差点の中央で止まっていた。
交差点近くにたむろしてこちらを見ていた少年たちが
自転車の方に一斉に視線を向けた。
自転車の若い男は転倒するでもなく、
交差点の真ん中で視線を落としたまま何事も無かった体でいる。
そして車の進もうとしていた方向へ走り出した。
危なかった。マジで。
スピードがあと少し速かったら、
ABSが作動しなかったら、
おそらく轢いていた。
自転車で路地から大通りに、まるで車などこの世に存在しないかのように
一時停止もせず出てくる自転車をたまに見かける。
一度は雪の日に片手ポケットで目の前に飛び出してきたこともある。
今回はそれを信号無視でやられた。
なぜあんな行動ができるのだろう。
危険を予測する知能を持ち合わせていないのだろうか。
命が惜しくないのだろうか。
ドキドキが収まらないまま少し怒りが沸いてきた。
車の中に散乱した物を拾いながら。。
クラレンス・クレモンズ逝く
ブルース・スプリングスティーンのバンド、E Street Bandの
クラレンス・クレモンズ(Clarence Clemons)(sax)が亡くなった。(写真左)
スプリングスティーンは3枚目のアルバム
『明日なき暴走 』 Born To Runで衝撃を受け、
1,2枚目を含め6枚目の『ネブラスカ』Nebraska まで熱狂した。
7枚目の『BORN IN THE U.S.A. 』が大ヒットし、世界的大スターになったが
おいらの感性には合わなくなり、以降のアルバムは聞いていない。
E Street Bandにはロイ・ビタン(p)、マイアミ・スティーヴ・ヴァン・ザント(g)等
個性的なミュージシャンが多いが、中でもクラレンスの存在はとても大きく、
特にアルバムBorn To Runではアルバムジャケットでの相棒的姿、
全曲にわたり激しくも切ない演奏を披露してくれた。
冥福をお祈りします。
youtubeにはすばらしいライブ映像がアップされています。
まずは左のMusictableにてお楽しみください。
ホッリルママ
おいらが持っているアルバムの中でも
最もシブイもののひとつ
ジョニー・ギター・ワトソン Johnny "Guitar" Watson
まず名前がかっこいい
そして、どんだけペキペキいうねんってくらいに強いピッキング
おそらく弦もかなり太いのを使っているんだろう
時々つんのめった感じの音になっている
これほど渇いた音を出す人はちょっと今思いつかない
96年、来日中のステージ上で倒れ、意識が戻らぬまま天国へ
翌日の日比谷野音にはそのことを知らずに来場した客があふれていたという
最もシブイもののひとつ
ジョニー・ギター・ワトソン Johnny "Guitar" Watson
まず名前がかっこいい
そして、どんだけペキペキいうねんってくらいに強いピッキング
おそらく弦もかなり太いのを使っているんだろう
時々つんのめった感じの音になっている
これほど渇いた音を出す人はちょっと今思いつかない
96年、来日中のステージ上で倒れ、意識が戻らぬまま天国へ
翌日の日比谷野音にはそのことを知らずに来場した客があふれていたという


