こんにちは。




















tempo.kidsの、柴山です。
発表会の2部は、ピアノクラスの
お友だちの発表です。
全員が、
ソロ
連弾(親子or講師)
学年毎の合同発表
全員合唱
の4回ステージに上がりました。
学年毎の合同ステージを
今日は書きたいと思います。
《年少・年中 》
踊りながら…登場して…
1列で踊って…
間奏で、楽器に持ち替え…
パート毎に合奏(歌いながら)
立ち位置だって難しい

タンブリンと、鈴、カスタネット…
決まったお手手で、決まった指に紐通して…
何回も練習

ましてや、パート毎に分かれて叩くなんて

みんな、最初から最後まで叩きたくなるんです。
で、楽器を鳴らせば、歌は

楽器なく、歌だけなら



年少さん、年中さんには、難しい課題です。
間違えていても、小さな小さな皆には、
私はあまり口出しはしませんでした。
だってね。
本人は、とてもとても、楽しんでるんです。
何より、大切な楽しむ事…
否定したくはないので

少しずつで、いい。
あれ?お友だちと自分…
違う??
自ら気づき、自らお友だちのパートを待ち…
少し大きな年中さんは、
年少さんを見守ってます。
あれ?違うよ…
って子どもたちが教えあう姿も見られました。
お母さまたちの心配なんて、
どこ??笑笑
合同レッスンも、発表会当日も
子どもたちは、とても楽しんでいました。
つづく…




















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